
- フリガナ
- ミヨシ アヤカ
- 生年月日
- 1996年6月18日
- 出身
- 埼玉県
- 所属事務所
- アミューズ
- プチモになった経緯
- 事務所オーデ
- 加入学年
- 小6
- 加入時身長
- 156cm
- 初登場
- 2008年夏号
- 初表紙
- 2008年冬号
- 最終的な表紙回数
- 4回
- どうやってプチモになった?
-
- 小1のとき、子供モデル事務所「シュガー&スパイス」に所属。読者モデルとして活動を始める
- その後小3になって、スカウトにより「アミューズ」に所属する
- 小5の終わりである2008年の初頭に行われた『ニコ☆プチ』の事務所オーデに参加。これに合格し、ニコプチ専属モデル(プチモ)
- ニコプチの事務所オーデは、一般公募のプチモオーディションと異なり、事務所に所属する者のみを対象とする限定オーデである。実施は不定期。各事務所に「応募枠」が割り当てられ、事務所ごとに応募者を内部選考。「事務所推薦」として、代表を送り込む形となっている。なお、書類選考は免除。面接&カメラテストの一発勝負である
- 2008年夏号(2008年5月22日発売)よりプチモデビュー
- 同期合格には、西野実見や小松菜奈もいることから、当回はニコプチ史上で最もレベルの高かった事務所オーデとされる
- プチモとしてのあゆみ
-
- 2008年夏号でデビューすると、続く冬号では、登場3冊目にして早くも表紙に大抜擢
- すでに、その冬号(小6の秋)の時点で身長160㎝を超えていて、先輩モデルと並んでも一切引けを取らなかった
- 現在の形である隔月刊化となった、記念すべき2009年4月号では、2度目の表紙に西野と登場。三吉&西野の人気ツートップ時代の幕開けとなる
- 続く6月号では、3度目の表紙が待望のピン。この時点では、西野がまだ表紙2回で、ピンも未経験であったように、三吉が人気ナンバーワン
- 10月号で、4度目の表紙。身長も165㎝を超え、全モ中でトップなのはもちろん、編集部の女性スタッフ全員をも抜かす
- その後、西野が表紙&ピン表紙を重ね、卒業までの残り半年の間に、立場が逆転。最終的に西野が表紙5回、三吉は4回で終わる
- 2010年6月号でプチモ卒業。ニコラ進級は、同期トップの指定席であるが、この年だけは例外的に、同期3番手である七木奏音が獲得。西野&三吉のツートップがニコラ行きから漏れたことに、読者の間で疑問の声があがる
- しかし2010年7月、セブンティーン8月号で「ミスセブンティーン2010」の最終候補に、西野と三吉が揃って残っていることが判明。そのまま最終審査もクリアし、みごと2人ともに合格。同年10月号よりSTモとなる
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