広瀬まのか


ふりがな
ひろせ まのか
愛称
まのっか
生年月日
2005年7月4日
血液型
-型
出身
東京都
所属事務所
エヴァーグリーン
ニコモになった経緯
第21回(2017年)オーディション:グランプリ
合格時学年
小6
合格時身長
150.5cm
応募理由
姉の勧め
初登場
2017年10月号
初表紙
2019年4月号
どんな女のコ?
  • 歴代ニコモオーディション史上2番目に多い14734人の応募者の中から選ばれたグランプリ6人のうちの1人
  • ニコモオーデの応募条件は身長150cm以上であるが、広瀬は合格時150.5cm。合格時の身長としては、2015年オーデ合格の白井杏奈や2014年合格の宮原響(ともに150cm)に次ぐ小ささ
  • チャームポイントは切れ長の目
  • 特技は、幼少のころからずっと続けているバレエ
  • その他の習い事としてはピアノとギター
  • ピアノの腕前はかなりのもの。楽譜を与えられれば、初見でもほぼ完ぺきに弾きこなせる。ニコラ公式ユーチューブの「お年玉体操」企画にて、ラジオ体操の替え歌の伴奏を担当したことで話題となる
  • 趣味はクラフトホリックのグッズ収集。中でも1番好きなキャラクターはゴラ
  • 絵を描くことが好きで、暇があればノートに何かしら描いている。イラストも得意で、友達から頼まれて描くことも多く、学校ででは画伯と呼ばれている
  • 視力が極端に悪く、普段の生活では眼鏡っコ
  • 学校でのキャラは頼れる妹。小柄で童顔の妹系ながら、しっかり者でみんなのまとめ役。リーダー的役割もこなす
  • 実は、ニコ読としてはほぼ新規。ニコラに出会ったのは小6直前の春休みで、いとこに勧められたことによる。その場でひとめ見て、すっかり気に入り、さっそく次号、2017年5月号を初めて購入する
  • その後、ニコラを読み始めてから2号目である6月号でオーデ募集に告知があり、ちょっと前までニコ読であった姉の勧めもあり即応募。つまり、ド新規の状態でのオーデ応募であった
  • それでも、ニコラ大好きという気持ちは誰にも負けないと自負する。実際、最初に購入したニコラを熟読し、わずか3日で全モの「顔と名前」はもちろん、「学年」「出身地」「生年月日」から「オーデの合格期」「表紙回数」「所属事務所」にいたるまで完璧に暗記したほど
  • 欅坂46の原田葵に似てる
  • ニコモ卒業生山本舞香にも似てる
  • ニコ読からよく宮原響に似てるといわれる
  • モデルで、「広瀬姓」プラス「ひらがな名」から、広瀬すず、広瀬アリスの妹っぽいが違う
ニコモとしてのあゆみ
  • 2017年11月号分が初撮影。オーデ同期6人による「新ニコモ特集」にて、記念すべきニコモデビューとなる
  • 続く12月号では、ニコモ部活動#8「美術部」の撮影に参加。クジ引きの結果、先輩モ南沙良とペアを組んで、お互いの似顔絵を描きっこする。上記の通り、学校では(いい意味で)”画伯”と呼ばれている広瀬。必然、みんなからの期待も高まり、「失敗できないです・・・」と真剣モード。相方もクール系の南とあって、黙々と企画に取り組み、結果、上々の仕上がりとなり、面目躍如
  • また、同号での若林真帆による新モコーデ企画では、秋ヴィンテージに挑戦。若林からの評価は「元気なイメージなので、色を多めに使ったコーデが似合いそう」と評される
  • 新モながら、ニコモの「デカ目ランキング」で、見事2位。目の面積では香音に敗れたものの、自慢の切れ長の目は、横幅だけならナンバーワン。笑うと、くにゃっと三日月型になるのが特に印象的
  • 2018年1月号では、ニコモになって4冊目にして、初めて撮影に呼ばれず登場ナシ。新モであるため仕方ない面もあるが、実際に同期から数人は呼ばれているのを見て、かなり落ち込む
  • 2月号では、全モによる恒例の晴れ着撮影。新年の目標として掲げたのは「身長を伸ばし、目指せ!ファッションページ」。モデルになったからには、やはりファッション撮影に呼ばれたいと思っている
  • 3月号では、再び撮影ナシ。特に、新モの中で声がかからなかったのは広瀬と平澤遙の2人のみ。よって、ますます落ち込む。ただし、この号では「SNSやってないニコモ限定!冬休み日記」として、自撮りした冬休みの過ごし方の様子がちょこっと、日記風に掲載される
  • 4月号では、読者時代から大好きな宮原と、2人っきりで「ニコズキッチン」の撮影。その際、自前のエプロンを持参するが、シワが目立ったため、急遽スタジオのアイロンを使って自分でアイロンがけ。女子力の高さ見せる。また、撮影を終えての感想は「憧れの響ちゃんと一緒で、うれしくて楽しくて最高だった」
  • 新たに4月から中学生となる上で、広瀬の決意表明は「勉強がんばって頭イイキャラを確立する!」。”おバカ”が多いニコモにあって、高嶋芙佳以来となる、数少ない優等生キャラを目指すことを公言すると同時に、将来的にはニコラ生徒会長就任を視野に入れる
  • 5月号では、「中1モデビュー企画」として、オーデ同期の新中1モ4人全員で原宿ロケ。「お仕事というよりホントに4人で遊んでるみたいで楽しかった。また行きたい」。撮影というのを忘れるくらいホンキで楽しむ
  • 6月号から新体制となった短期集中連載「ニコラ学園ワイモバ!スマホ部」に、新入部員として新たに加入する。もともと、ふてにゃんが大好きで、ずっとやりたいと思っていたお仕事
  • 7月号では、21期を代表して、広瀬の「オーデ合格物語」が掲載される。小学時代に始まり、どうやってニコラに出会ったか、オーデに応募した経緯、実際のオーデの状況、さらには合格後にいたるまで、3ページにわたる漫画で詳しく明かされる。この合格物語の掲載は、実質的に同期トップ扱いを意味する重要なものであり、ここらあたりから広瀬が本格的に推され始める
  • また、7月号時点で身長が158㎝となる。これにより、今までニコモで最も小さかった広瀬であるが、157㎝の宮原を抜き、最小の座から脱出を果たす
  • 9月号では、大好きであこがれの宮原パイセンをペアを組み、スポコーデに変身させてもらう。宮原とは、ニコズキッチンに、スマホ部、さらには今回の企画といったように、”ちっちゃいコンビ”として、なにかと一緒になることが多い
  • また、同じ9月号で「ニコモ内面コンプレックス」では、自身のコンプレックス&克服するに至ったエピソードを告白する。広瀬の場合は「緊張しぃ」であり、バレエの発表会など人前に出るとき極度に緊張することを、親や友達に声をかけてもらったり、目を閉じて深呼吸することで克服したと打ち明ける
  • 10月号の企画「ニコラ体育祭2018」に参加。川床率いるブルーチームの一員として、広瀬自身インドア派で運動は苦手ながら、終始笑顔で頑張る。結果、惜しくもブルーチームは2位となり、優勝を逃す
  • 実は大のゲームマニア。基本的に休日は家に籠ってゲーム三昧の日々。そんな広瀬がいま最もハマッているのがニンテンドースイッチであり、特に『ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド』を、「自分の人生の中で出会った最高の作品!!」と評する
  • 12月号からスタートした大型企画、次世代モによる表紙争奪バトル「TNM(Top of Nicola Model)」にエントリー。公式インスタの自己PR動画では、特技としてバレエを披露する
  • そんなTMNのステージ1「写真うつり力審査」における審査員評価は、なんと最高ランクとなるAクラス。誌面でも最も広い掲載スペースに加え、インスタ動画の並び順も2番手と絶好の位置を獲得する。次世代モとして、一気にトップグループの仲間入りを果たしたことで、9位入賞のみならず、さらなる上位進出も見えてくる
  • 2019年1月号ではTNMステージ1の結果が発表される。広瀬は5427pを獲得、3位の高田に2000p近い大差をつけて2位となる。このように読者投票で圧倒的に支持されたことで、編集部のA評価がホンモノであったことが裏付けられる
  • 2月号ではピン企画「ニコモ編集長」を担当。広瀬が持ち込んだ企画は、「ゆめかわPOP GIRLコスプレ」。ゆめかわ系にはずっと興味があったが、なかなか自分ではできないので、この機会に提案してみたところ、あっさり通ってしまったとのこと
  • 4月号で、ニコモ歴1年半、登場19冊目にして念願の初表紙。オーデ22期として、また、新中2モとしても、初表紙1番乗りとなる。毎年4月号の表紙といえば、「次世代トップ候補の指定席」ということで、今後、広瀬には新中2世代のトップとしてはもちろん、将来的にはニコラ生徒会長就任への期待がかかる
  • 2019年3 月28日、ニコラ東京開放日において、TNMの最終ステージの投票が行われる。広瀬の場合、初戦こそ第2位というイキナリの好発進であったものの、以後ジワジワ下降。ステージ3までは、なんとかそれまでの貯金で入賞していたものの、ステージ4からは完全に圏外となり、あとはそのまま最後まで見せ場なく終わる。なお、10位以下の順位は非公開であるが、編集部公式インスタの写真の並びから、最終順位は16位であったと推定される
ニコラ登場メモ
  • 2017.10月号:合格発表
  • 2017.11月号:新モプロフ(初撮影)
  • 2017.12月号:マホ企画「新モ初スタイリング」
  • 2018.02月号:卒服/晴れ着
  • 2018.03月号:冬休み日記
  • 2018.04月号:ニコズキッチン
  • 2018.05月号:中1モ原宿ロケ、身体測定
  • 2018.06月号:スマホ部 新入部員
  • 2018.07月号:オーデ合格物語
  • 2018.09月号:私服、スポコーデ、コンプレックス
  • 2018.10月号:体育祭2018
  • 2018.12月号:TNM、マフラー
  • 2019.01月号:何でもランキング
  • 2019.02月号:晴れ着、ボディデータ、編集長
  • 2019.03月号:ふろくページ
  • 2019.04月号:初表紙
  • 2019.05月号:全モプロフ、ヘアアレ

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