北川花音


読み方
きたがわ かのん
生年月日
2005年10月1日
出身
大阪府
所属事務所
ライジング
ニコモになった経緯
オーデ22期
加入学年
中1
加入時身長
154cm
ニックネーム
カノン3世
応募理由
ニコモのみんながキラキラしていて自分もあんな風になりたいと思ったから
初登場
2018年10月号
初表紙
まだ
最終的な表紙回数
どうやってニコモになった?
  • 2018年実施の第22回ニコラモデルオーディションに中1で応募し合格。応募総数11728人の中から選ばれたグランプリ5人のうちの1人
  • オーデ同期は、加藤咲希深尾あむ宮本和奏野崎奈菜
  • 出身は同期の加藤と同じ大阪
どんな女のコ?
  • 性格は明るくて真面目
  • 趣味は歌を歌うこと
  • 特技は水泳。中学での部活も水泳部に所属する
  • チアダンスは4歳から続けている
  • 家族構成は父、母、本人、妹の4人家族。2人姉妹の長女
  • 長女ではあるが実は妹の方がしっかりしていて立場逆転。妹より妹っぽい
  • チャームポイントは大きな目。よく、パッチリしてて印象が強いといわれる
  • 妹と仲良し。いっしょにスライムを作ったり、任天堂Switchのラボを造ったりする
  • 人見知りは全然しない。初対面でも、自分から積極的にバンバン話しかけることができる根っからの大阪っコ
  • 喋り方や声がHKT48の田中美久に似てる
  • 家を出るとき「ドアに鍵をかけたか?」「コンロの火を消したか?」「電気を消したか?」などなど、何度もしつこく確認しなくては気が済まないタイプ。強迫性障害ではなく、あくまでマジメで用心深いだけ
ニコラ時代
  • ニコラ2018年10月号のオーデ合格発表ページに掲載。これがニコラ誌面への初登場となる
  • ただし、これは速報扱いであり、使われた写真もオーデ最終審査当日のカメラテストで撮影されたもの。合格後、正式に「ニコモのお仕事」としての撮影ではない点、編集部もニコモ歴を数える際は、一貫して次の11月号を起点としている。よって、正確にはニコモデビューは次の11月号からとされる
  • 合格後、複数の事務所との面接を経て、所属事務所は「ライジングプロダクション」となる。オーデ合格者が同事務所に所属となるのは、2014年合格の中野あいみ以来で4年ぶり
  • また、ライジングに所属となったニコモは、近年例外なく同事務所のアイドルグループ「原宿駅前パーティーズ ふわふわ」に加入している。この点、北川も加入し、モデル活動と並行してアイドル活動も行うのか注目される
  • 編集部のつけたキャッチフレーズは「大きな瞳とハッピーオーラでニコラスタッフ激推し!」。このフレーズからも同期の中でとりわけ編集部のお気に入りであることが分かる
  • 最終審査に立ち会った川床明日香による第一印象評は「笑い方によって全然雰囲気が変わるコなので可能性を感じます!!」。ニコラ生徒会長から、将来性にお墨付き
  • ニコラでの呼び名は「カノン」に決定。同名モは、2010年度ニコプチ進級の奏音、2017年度ニコラ部長香音に続き、ニコラ史上3人目
  • 10月1日生まれは、小林花南藤本林花美愛に続き、現役ニコモで3人目。なぜかこの日に誕生日が集中する
  • 出身は前述の通り加藤と一緒であり、同期から2人の大阪出身が合格する。なお、前年のオーデでも池未来実湊胡遥と、2人の大阪出身者が合格していて、さらに前々年合格の青井乃乃を加えると、現役29人中で実に5人。まさに大阪組はニコラの一大勢力となる
  • ニコラ2018年11月号より、ニコモとして正式にデビュー。撮影前日は、東京のサロンにて新モ5人でヘアカット、当日はスタジオにて、おそろいのブルーのドレスを着用し、初の撮影を行う。まる2日間、5人で一緒に過ごしたことで、オーデ同期としてすっかり打ち解ける
  • その際、オーデ最終審査のときと同様に、生徒会長の川床がゲスト参加。初撮影の様子を特集ページでレポートする。川床の北川に対する第2印象は「とにかく笑顔が魅力的!初めての撮影なのに、イキナリくしゃっと自然に笑えるところがすごい」
  • 12月号からスタートした、中学生以下のニコモによる次世代エース決定企画「TNM(Top of Nicola Model)」にエントリー。公式インスタの自己PR動画では、特技のチアダンスを披露するも、池未来実と丸被り
  • なお、ステージ1「写真うつり力」の審査員評価は最低ランクのD。ニコモ歴4年目となる白井杏奈藤本林花美愛らと全く同じ土俵で勝負するという、新モにとって非常に厳しい企画である
  • 続く1月号では、TNMステージの結果が発表されるが、さすがに北川は圏外。同時に掲載されたステージ2では、青井乃乃率いる「チームあまりもの」所属として、クライミング対決に出場する。1日の戦いを通じ、初対面だった先輩の青井ともすっかり仲良くなる
  • 読者プレゼント専用の非売品ニコモ写真集では、おしゃれな壁の前で、大人っぽくピンでの撮影。「今までと違って、かっこいい雰囲気で撮ってもらえた」
  • 4月号のTNM反省会では、ライバルとしてオーデ同期をあげる。実際、ステージ4終了時点で、1度も9位以内に入ったことのない北川に対し、オーデ同期の深尾や野崎、加藤らはランクインを果たしており、「自分だけ置いてかれちゃうのは悔しい」と語る
  • なお、終わってみれば獲得したTNM審査員評価は、オール「D」。全6ステージで、計7つの評価を受けたが、その全てが最低ランクであったのは、北川だけ。なお、もちろん最終結果も圏外
  • また、同じ4月号の撮影の空き時間には、黒板にガーナチョコを並べて貼り付けるお手伝いをする。そんなキッチリ丁寧にこなす姿を見た編集部は「カノンって超慎重派!」と驚くが、そもそも北川といえば、上記「どんな女の子」のところのエピソードでも書いた通り、真面目で用心深いわけで、仕事がバカ丁寧なのは当然といえば当然である
  • 5月号掲載の「全モプロフ」の、ニコラに応募したきっかけの中で、過去、ニコプチのオーデで落ちたことを告白。その際、「身長145でギリギリだったから」と語っているが、ニコプチの応募条件は2017年オーデより「140㎝以上」に緩和されている。よって、北川がプチモを受けたのは、2016年、つまり小5のときであったことが分かる
ニコラ登場メモ
  • 2018.10月号:合格発表
  • 2018.11月号:新モ特集
  • 2018.12月号:TNM
  • 2019.01月号:一問一答
  • 2019.02月号:晴れ着、ボディデータ、卒服
  • 2019.04月号:中2モ映えスポめぐり、TNM反省会
  • 2019.05月号:全モプロフ、タピオカ

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