深尾あむ

読み方
ふかお あむ
生年月日
2005年11月3日
出身
滋賀県
所属事務所
トップコート
ニコモになった経緯
オーデ22期
加入学年
中1
加入時身長
160cm
ニックネーム
アム
応募形態
自己応募
応募理由
おしゃれが大好きで、いつもニコラを参考にしていたから
初登場
2018年10月号
初表紙
まだ
最終的な表紙回数
どうやってニコモになった?
  • 2018年実施の第22回ニコラモデルオーディションに中1で応募し合格。応募総数11728人の中から選ばれたグランプリ5人のうちの1人
  • オーデ同期は、加藤咲希宮本和奏北川花音野崎奈菜
ニコモになるまで
  • エイベックスの主催する「girls model project オーディション」から選出さたモデルユニット「a♥mo(えーも)」メンバー。イベント出演や雑誌でのモデル活動を行う
  • 草野星華がモデル部門で最終合格となった「東京ガールズオーディション2016」のファイナリスト。当時小5の10歳であった深尾は、受賞こそ逃したが、同オーデ史上最年少ファイナリストとして話題となる
  • これに並行して、「キラチャレ2016」の歌部門にもエントリー。関西地区の1次予選を通過するも、2次で脱落。東京で行われる全国決勝大会には進めなかった
  • 第15代シュガプリモデル。阪急うめだ本店 「シュガープリンセスルーム」にて、2016年9月から1年間、同店舗のモデルを務める。なお、深尾の前の14代がニコプチ卒業生の前田優衣
  • 2017年に開催された「プチコレ7」のジュエルナSPステージにて行われた、第4期ジュエルナガールズ公開オーディションに合格。同年5月より1年間、第4期ジュエルナガールズのメンバーとして、カタログや広告のモデル、ブログの更新やファッション関係のイベントで活動する
  • ニコプチ関連では、上記プチコレ7(2017)に加え、プチコレ∞(2018)と2年連続でジュエルナSPステージに出演する
  • 2018年3月、所属ユニットa♥mo解散により、それまで在籍したエイベックスアーティストアカデミー(大阪校)を退校。完全な一般応募として、ニコラオーデに挑戦する
どんな女のコ?
  • 家族構成は父、母、本人の3人+愛犬のトイプードル(くーちゃん)
  • ひとりっこ
  • 小4までカナダに在住。帰国子女なので英会話は完璧
  • ただしその分、日本語は不安。特にまだまだ漢字は苦手で、ファンレターは英語かひらがな、もしくは簡単な漢字希望
  • 特技はウクレレ。体験教室に参加したことをきっかけに、すかりハマる。今では弾き語りができるほどに上達する
  • キラチャレでは歌部門を選択したように歌唱力は抜群。その歌声はニコラ公式インスタの自己PR動画で視聴できる
  • 趣味は、わんこと遊ぶこと
  • 誕生日は文化の日
  • チャームポイントは、左のみにできる2コのえくぼ。絶対に右頬にはできない
  • 中学での部活はラクロス部
  • 意志は強いタイプ。毎晩、寝る前に行う一連のストレッチ&筋トレは、たとえ熱があっても絶対に欠かさない
  • 自慢は度胸があること。芸歴が長いこともあり、人前に出るのが好きで、その際は全く緊張もしない
ニコラ時代
  • ニコラ2018年10月号のオーデ合格発表ページに掲載。これがニコラ誌面への初登場となる
  • ただし、これはあくまでも速報として、オーデ当日のカメラテストで撮影されたもの。ギャラの発生する「ニコモのお仕事」としての撮影ではない点、編集部もニコモ歴として数えない。よって、一般的に正式なニコモデビューは11月号とされる
  • 合格後、事務所面接を経て、所属はトップコートに決まる。事務所の先輩は濵尾咲綺
  • 編集部のつけたキャッチフレーズは「美脚でスタイル抜群&あふれるモデルオーラ」
  • 最終審査に立ち会った川床明日香による第一印象評は「2次審査での印象と、オトナっぽく変身した最終審査での印象が全然違ってびっくり!ガーリーな服も似合いそう」
  • ニコラ2018年11月号で、ニコモとして正式にデビュー。最初の撮影の前日は、東京のサロンにて新モ5人そろってヘアカットしてもらい、この様子は動画でも公開される。また、当日はスタジオにて、ブルーのドレスを着て、撮影を行う。こうして2日間、5人で一緒に過ごしたことを通じ、さっそくオーデ同期として仲を深める
  • オーデ最終審査のときと同様、今回も生徒会長の川床が立ち会い、一連の撮影の様子を新モ特集ページでレポートする
  • そんな川床の深尾に対する第2印象は「初撮影なのに、ポージングがとっても上手!」。とはいえ、それもそのはず、上述の通り深尾は様々なオーデやファッションショー、モデルの経験者ということで、実は芸歴・モデル歴は川床よりも長い
  • 新モおひろめから1カ月たって実施した「22期で誰が好き投票」において、ダントツの第1位に浮上。11月号の新モ特集や、同時に公開されたニコラチャンネルの新モ紹介動画での深尾が評判を呼び、圧倒的な支持を集める
  • 12月号からスタートした、次世代モによる表紙争奪バトル「TNM(Top of Nicola Model)」にエントリー。公式インスタの自己PR動画では、ウクレレの弾き語りを披露する。なお、ステージ1「写真うつり力」の審査員評価は、新モながらCを獲得し、イキナリ数人の先輩モを抜き去る。オーデ同期がいずれもD評価であるのに対し、一歩抜け出した格好で、入賞(9位以内)の期待もかかる
  • また、12月号では新モから唯一、ファッションページ「ガーリーコーデ特集」にも登場。その際、高田凛と初めて一緒の撮影となり、うわさ通りの高田の天使っぷりに感動する
ニコラ登場メモ
  • 2018.10月号:合格発表
  • 2018.11月号:新モ特集
  • 2018.12月号:TNM、新モイケチェン

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