野崎奈菜


読み方
のざき なな
ニックネーム
ななぴょん
生年月日
2005年7月26日
出身
神奈川県
所属事務所
スターダスト
ニコモになった経緯
オーデ22期
加入学年
中1
加入時身長
150cm
応募理由
姉に勧められて
初登場
2018年10月号
初表紙
まだ
最終的な表紙回数
どうやってニコモになった?
  • 2018年実施の第22回ニコラモデルオーディションに中1で応募し合格。応募総数11728人の中から選ばれたグランプリ5人のうちの1人
  • オーデ同期は、加藤咲希深尾あむ宮本和奏北川花音
  • 野崎の合格時身長150㎝は、同期最小。そもそも応募条件が「身長150㎝以上」となっている点、宮原響白井杏奈と並び、合格時最小記録でもある
どんな女のコ?
  • 性格は真面目だけど天然
  • 趣味・特技は手芸、陶芸、お料理。中学校では家庭部に所属する
  • 家族構成は、父、母、姉、本人の4人家族
  • 飼っているペットは、チワワのオスで名前は「サンク」。由来は英語の”thank”(感謝)
  • 好きな食べ物はアイスと和菓子
  • チャームポイントは長いまつ毛
  • ニコモとしてのデビュー号となる11月号の私服披露の撮影では、他の同期が当然のようにレピピやGUなどのブランド服を着用する中、野崎だけは、おばあちゃん手作りの服を着用する。また、陶芸が趣味で、湯呑や茶碗の製作にハマっている点、さらには、スイーツではなく断然和菓子派であるところなどなど、とにかく周囲や流行にながされなず、しっかり自分を持っている女のコ
  • 目と口元、笑顔が元Pichileのトップモデル八鍬里美に似てる
  • 男性の血管フェチ。とくに細マッチョな男子の血管を見ると、思わずむしゃぶりついて、そのまま喰いちぎってしまいたい衝動にかられる
  • 料理の腕はホンモノ。TNMスイーツ審査「友チョコ作り」では、審査員評価第1位を獲得する。また、その腕前を買われ、ニコラ公式ユーチューブでは手作りスイーツの生配信も行う
  • 食べることも大好き。2019年のお正月、家族で行った伊勢神宮おかげ横丁で赤福ぜんざいを食べたことをきっかけに、すっかりぜんざいにはまる。その後、自宅で3日連続、食べたほど。正月休み、合計4日連続でぜんざいを食べたことになり、それでも全く太らず体型を維持している
  • 2019年の目標は、学校の授業で積極的に手を挙げること。やっぱり優等生
  • 今、はまっていることは刺繍。なんとか2019年の春休みの間にドラゴンの刺繍を完成させ、それを使ってバッグを作りたい
ニコラ時代
  • ニコラ2018年10月号のオーデ合格発表ページに掲載。これがニコラ誌面への初登場となる
  • ただし、このページは速報としての扱いであり、使われた写真もオーデ最終審査当日のカメラテストで撮影されたもの。正式な「ニコモのお仕事」としての撮影ではないため、編集部もニコモ歴を数える際は、一貫して次の11月号を起点としているように、一般的にニコモデビューは11月号される
  • 合格後、事務所面接を経て、所属事務所は「スターダストプロモーション」となる。同事務所は、歴代ニコラにおいて、もっとも多くの部長やイメモを輩出している点、オーデ同期の中でも、特に野崎が期待の新モとされていることがわかる
  • 編集部のつけたキャッチフレーズは「友達になりたくなる明るい笑顔で盛り上げてくれそう★」。等身大の親しみやすさがアピールされる
  • 最終審査に立ち会った川床明日香による第一印象評は「ニコモっぽいねってヒビキ(宮原響)と話してた。笑顔がカワイくてキュン♥」
  • 野崎姓のニコモはオーデ9期の野崎夏帆以来
  • ニコラのオーデは、ギリギリまで応募を迷い、ついに締め切り日の前日の夜になって、提出する。応募写真も、その際、その場で撮ったものを使ったため、出来栄えはイマイチであり、まさか受かるとは思っていなかった
  • 現在実施中の「新モ第1印象人気投票」においては、第2位。トップを走る宮本と並び、22期では特に注目度が高い
  • ニコラ2018年11月号より、ニコモとして正式にデビュー。撮影前日は、東京の有名サロンにて新モ5人そろってのヘアカット、当日はスタジオにて、おそろいのブルーのドレスを着用し、初撮影を行う。2日間いっしょに過ごしたことで、22期としてすっかり5人の仲が深まる
  • オーデ最終審査同様、今回も生徒会長の川床が立会い、その様子を11月号の特集ページでレポートする。川床の野崎に対する第2印象は「守ってあげたい♥ほわほわ妹系」
  • 新モおひろめから1カ月たって実施した「22期モで誰が好き投票」において、野崎が僅差ながら第1位に浮上。実際、11月号に掲載された新モ特集の扉ページでも野崎がセンターであり、現時点では同期トップに位置づけられる
  • 2018年10月28日のミニミニ開放日(通称ハロウィン開放日)に参加。ハロウィンということで、野崎はうさぎのかぶり物を着用する。例年、このハロウィン開放日が、新モの読者イベント本格デビューの場となり、呼ばれるのは同期トップと決まっている。今回、同開放日に野崎が単独で呼ばれたことで、上記トップ扱いが裏付けられる
  • なお、ニコラ公式ツイッターに投稿された開放日の様子に関する編集部コメントは、「終始ナナは緊張してたけど、楽しかったみたいだよー」という、極めてゆるいテキトーなもの
  • 12月号からスタートした、中学生以下のニコモによる次世代エース決定企画「TNM(Top of Nicola Model)」にエントリー。公式インスタの自己PR動画では、大好きなレモンをフラフープを回しながら食ってみせた
  • なお、ステージ1「写真うつり力」の審査員評価は最低ランクのD。ニコモ歴4年目となる白井杏奈藤本林花美愛らと全く同じ土俵で勝負するという、非常に厳しい企画となる
  • 続く2019年1月号では、さっそくTNMステージ1の投票結果が発表。さすがに新モの野崎は圏外となる(9位以内に入賞できず)
  • 同時に掲載されたステージ2のアスレチック&コーデ対決では、最初のチーム決めの際、同期の加藤から指名され「チーム協☆力」所属となる。野崎は、トランポリン対決に出場し2位を獲得したり、最終戦の完成コーデを着る役を務めたりと活躍するも、チーム自体は最下位に終わる
  • また同じ1月号では、ピンでメークページ「デカ目」テクに登場。2ページ見開きで、右に使用前、左に使用後と、顔のアップが大きく掲載される
  • 2018年12月17日、ニコラ編集部ツイッターにて、自身の公式インスタグラム開設を報告する。これで22期オーデ新モによる個人SNSの発信は、加藤、深尾、北川に続き4人目
  • 2019年2月号掲載のTNMステージ3では、インスタを更新したボーナスポイントが1万pt以上加算され、ついに念願の入賞を果たす
  • さらに、続く3月号掲載のTNMステージ4では、得意の「スイーツ審査」において、審査員評価1位を獲得。ボーナス5000ptが加算され、いよいよ最終的にも上位進出が見えてくる
  • 2019年2月24日、ユーチューブのニコラTVにおいて「ナナワカナの生配信」として、得意のスーイーツを作る様子を。宮本とともに生中継で配信する。テキパキした手順、しっかりした喋り、料理の出来などなど、その優等生キャラが話題となる
  • 4月号のTNMステージ5。読者審査員による文房具審査では、前ステージに引き続き、なんと連続で1位評価を獲得。最終ステージを前に、上位入賞どころか、まさかの新モによる優勝すら視野に入る
  • 加藤のことが大好き。オーデ同期ながら、年齢は1コ上で、モデル経験もある加藤のことを、姉のように慕い、尊敬している。4月号の撮影日記ではツーショットプリを掲載。TNM反省会でも「かとぅからいろいろ教わりたい」と語る
  • 2019年3 月26日、ユーチューブのニコラTVにおいて、自身2度目の生配信「な組パジャマパーティー!」、宮本&組橋といっしょに行う。3人のうちで最も小柄ながら、年上ということで、上手に小学生2人をリード。生配信2度目にして、早くも安心してみていられる安定感をみせる。なお、この配信において、野崎ナナ、宮本ワカナ、組橋セナと、名前に「ナ」が付く3人ということで、新ユニット「な組」が結成される
  • 2019年3 月28日、ニコラ東京開放日において、TNMの最終ステージの投票が行われる。直前順位において2位につけ、いよいよ優勝まで期待されるも、覆面私服総選挙において痛恨の圏外。これにより、直前3位の若林だけでなく、同5位の濵尾にまで抜かされ、一気に4位へと陥落。最終的に確定順位3位以内の特典である「6月号の表紙」を、惜しくも逃してしまう
ニコラ登場メモ
  • 2018.10月号:合格発表
  • 2018.11月号:新モ特集
  • 2018.12月号:TNM
  • 2019.01月号:デカ目
  • 2019.02月号:晴れ着、ボディデータ、卒服
  • 2019.03月号:TNM(スイーツ1位)、バレンタイン
  • 2019.04月号:メガネ、スウェット、中2モ春遊び
  • 2019.05月号:WEGOコーデバトル
  • 2019.06月号:着回し連載
  • 2019.07月号:コーデしあいっこ(withアム)
  • 2019.08月号:推しモ
  • 2019.09月号:ニコモになるまで(体験マンガ)

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