佐藤菜月海

読み方
さとう なつき
生年月日
2007年8月14日
出身
神奈川
所属事務所
スターダスト
ニコモになった経緯
オーデ24期
加入学年
中1
加入時身長
152cm
応募形態
自己応募
応募理由
自分も可愛い衣装で撮影してみたいと思ったたから
初登場
2021年1月号
初表紙
まだ
最終的な表紙回数
どうやってニコモになった?
  • 2020年実施の第24回ニコラモデルオーディションに中1で応募。12,546人の中から選出された「グランプリ」5人のうちの1人として、2021年1月号よりニコラ専属モデル
  • 2020年のオーデは、新型コロナの影響により、応募締め切りを1カ月延期。2次審査も、コロナが落ち着くまでストップしていた上、密を避けるため全国を4か所に分けて実施したため、最終的な合格者の発表は、もともと予定されていた2020年10月号から、2021年1月号へと、3カ月ほど後ろ倒しとなった
  • オーデ同期は、林美央子高橋快空藤野有紗足川結珠。小6の林以外は全員が中1
どんな女のコ?
  • 家族構成は父、母、本人
  • 下の名前は「菜月海」と書いて「なつみ」と読む。初対面のコから、なかなか一発で読んでもらえないのが悩みの種。ときどき「なつきうみ」と誤読されることも
  • 特技はトロンボーン。中学では吹奏楽部に所属する。なお、吹奏楽部といえば、オーデ同期の林(トロンボーン)や、先輩田中南(サックス)と一緒
  • もう1つの特技がフラフープを永遠に回せること。とはいえ、これはニコモの定番。野崎奈菜も、近藤結良も、高比良由菜も特技にあげているため、野崎の「レモン食いながら回せる」や、近藤の「2つ同時に回せる」、さらには高比良の「フラフープ教室で習った」といったように、もうちょっとなにか付加価値が必要
  • 趣味はヘアメイクをすること
  • 好きなファッションの系統はガーリー。よって、当然に目標・憧れの先輩も林芽亜里一択
  • チャームポイントは長いまつ毛とパッチリ目
  • 学校でのあだ名は「くらげ」(主に男子から)。一見、下の名前が、クラゲの漢字表記=海月っぽく見えることがその理由。ただし、基本的にはフツーに「ナツミ」や「なっちゃん」「さとう」と呼ばれることのほうが多い
  • 得意な科目は体育。見かけによらず、走ることやバドミントンなど、身体を動かすことが大好き
  • 苦手な科目は社会と数学。年号や公式の暗記や計算が嫌い
  • 飼っているペットは金魚
  • 好きな食べ物はドーナツアイス。ニコラ誌面では「甘いジュースは飲まないようにしている」と宣言しているが、とにかく甘党でスイーツ大好き
  • 中学生になっても、休み時間は友達と鬼ごっこして遊んでいる。まだまだ無邪気
  • 性格は明るくて面白い(と言われる)
  • 中1の終わりになって、ようやくSwitchを購入。とりあえず「あつ森」で遊んでいるが出遅れ感は否めない。なお、島の名前は「サ島」
ニコラ時代
  • ニコラ2021年1月号のオーデ合格発表ページに掲載。これが記念すべきニコラ誌面への初登場となる
  • ただし、同ページは合格者の速報にすぎず、使われる写真もオーデの審査過程で撮影されたもの。ニコモとしての正式なお仕事(撮影料が発生)によるものではないことからも、一般的なニコモデビューは、あくまで2月号とされる
  • オーデ合格時の身長152㎝は同期で最も小さい。また、全モで見ても、現役最小の野崎奈菜が152.3㎝なので、現時点では0.3㎝差で佐藤がニコモ最小となる
  • 事務所面接を経て、所属は「スターダスト」に決まる。同事務所はニコラにおける最大勢力であり、毎年期待値の高い新モが配置されるところ。卒業生としては、永野芽郁香音秋田汐梨他多数。現役モでは野崎奈菜吉岡優奈らが所属している
  • 神奈川県出身のオーデ合格者は、2018年の野崎奈菜以来で2年ぶり
  • 8月14日生まれのニコモ(卒業生含む)は、偶然にも同期合格の林と一緒。佐藤のほうが1コ年上
  • ニコモとしての呼び名は、通常パターンに則り、下の名前をカタカナにして「ナツミ
  • 下の名前が「ナツミ」のニコモは、卒モ岡本夏美以来で、歴代2人目
  • 編集部のつけたキャッチフレーズは「長いまつ毛とパッチリ目がチャームポイントの、かわいいガーリー女子」
  • 実際、私服もガーリーを好み、見た目も小柄で可愛らしいことから、ガーリー担当候補とされる
  • オーデ応援隊長若林真帆による第1印象は「おめめパッチリで、笑った顔も印象的。いかにもメイクページ映えしそう」
  • 2020年12月3日、ニコラTVにて、新モ4人のオーデ密着動画が公開される。1人につき1分半ほど、最終審査でのカメラテストの様子と、自己紹介インタビューの2部構成。佐藤が実際に動いている&喋っている姿は、これが初公開となる
  • ニコラ2021年2月号がニコモとしての初撮影。新モ特集「第24期 新ニコモプロフィール大公開!」ほか、巻頭企画「晴れ着&ドレスで新春あいさつ」、「オトナ化プロジェクト」に登場する
  • そのオトナ化特集のうちの、先輩モが後輩モをプロデュースする企画「新モ大人化プロデュース」では、佐藤のコーデを林芽亜里が担当。大人ガーリーに仕上げてもらう
  • なお、佐藤は同期の藤野とともに「好きな系統=ガーリー」を掲げ、憧れ・目標も林(芽亜里)と共通。そんな2人にあって、今回の企画で林によって大人ガーリーにプロデュースされたのが佐藤だった点、現時点で佐藤が今後のガーリー担当に向け、一歩リードといったところ
  • 2021年1月9日、ニコラTVにて、新モ動画の第2弾「初撮影に密着編」が公開。ニコラ2月号に掲載されている新モプロフページの撮影の様子が、約12分の動画で紹介される。動画は、5人それぞれ1人ずつの撮影部分とインタビュー、さらには全員での撮影部分があるが、佐藤は1番最初に登場する
  • 1月28日に投稿されたニコラTVで、関谷瑠紀の踊ってみた動画「可愛い君が愛おしい!~sui~」に、相手役として出演。新モ企画ではなく、通常動画への単独出演は、今回の佐藤が24期で1番最初
  • その後もニコラTVでは、「バッグの中身」や「私服チェック」「筆箱の中身」などなど、同じ日に関谷と撮影した一連の動画が、ちょこちょこ小出しに投稿される。これにより、一躍佐藤がニコラTVの常連になりつつある
  • 3月号の「NiziUなりきりヘアメイク」では、リオを担当。また、巻頭のc中学生ビューティーBOOKでは、メイク練編の1番手として登場し、漫画形式でパンダT氏に「自分に似合う色」を相談する
  • こうしてみると、両企画とも新モからは佐藤ただ1人だけ呼ばれている点、さらには4月号の「メイク1年生」連載も佐藤の回である点から、佐藤が24期のビューティ系ページの中心であることが分かる
  • 4月号の「踊りたいニコモvs踊りたくないニコモ」に、自称ダンス苦手代表として登場。自称している通り、基本、全く踊れない。そもそも運動自体、まったく得意でない。踊りたい代表の次世代ダンス王関谷瑠紀からNiziUの「Make you happy」の振りを手取り足取り教わったものの、全く形にならなかった
  • 6月号の巻頭「GWおしゃれ」の撮影では、ニコモになって初めてロケを経験する。タイトルに「めあななゆななつのガーリーカフェめぐり」とあるように、林、野崎、高比良のガーリー現3トップと同列ということで、すっかり将来のガーリー担当が見えて来る
  • 2021年5月13日、公式インスタグラムを開設すると、その日のうちにフォロワーが1,000を突破する。もともと、オーデの「インスタ風写真制作審査」での評価が最も高かったということで、まさに佐藤にとっての得意分野。ニコモになって5カ月半たってからの開設は、遅すぎたくらい
  • 2021年6月4日、ニコラTVにて、林(芽)とともにユーチューブライブの生配信を行う。佐藤にとって、もちろんライブは今回が初。現在募集中のニコモオーデに関する話題を中心に、40分弱の放送となる
  • 8月号の巻頭企画「夏メイク大研究」に、”メイク自慢のニコモ10人”として選抜。ひとりにつき1ページが与えられ、自身のメイク方法と推しコスメを紹介する
ニコラ登場メモ
  • 2021.01月号:合格発表
  • 2021.02月号:新モ特集、オトナ化、私服
  • 2021.03月号:モノトーン、なりきり、ビューティBOOK
  • 2021.04月号:メイク1年生、ダンス
  • 2021.05月号:身体測定、バッグ中身、系統ぶちやぶれ
  • 2021.06月号:GWおしゃれ
  • 2021.07月号:かわいくなれる特集、梅雨ヘア、コーデバトル
  • 2021.08月号:メイク大研究、ゆかた、部活女子

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