池未来実


ふりがな
いけ くるみ
生年月日
2005年07月14日
血液型
B型
出身
大阪府
所属事務所
エイベックス
ニコモになった経緯
第21回(2017年)オーディション:グランプリ
合格時学年
小6
合格時身長
155cm
応募理由
母に勧められたため。自身、もともとカタログモデルをやっていて、雑誌モデルにも興味を持つようになった
初登場
2017年10月号
初表紙
まだ
特記事項
  • 歴代ニコモオーディション史上2番目に多い14734人の応募者の中から選ばれたグランプリ6人のうちの1人
  • ニコモオーデ出身で、所属がエイベックスとなったのは、池が初のケース
  • プロダクション組(ニコプチ進級)も含めると、同事務所所属のニコモ誕生は、2011年加入の飯豊まりえ以来で、実に6年ぶり
  • 実家は大阪のため、撮影の前日に東京入りし、事務所の寮に泊まる。実は几帳面な性格で、部屋はいつも整理整頓され超キレイ
  • チャームポイントは、左の耳たぶにあるホクロ
  • 下の名前を、よく「みくみ」と読み間違えられるが、正しくは「くるみ」
  • 名前の由来は「娘にりある未来が訪れてほしい」という両親の願いによる
  • 特技はチアダンス
  • 「新モ第一印象人気投票2017」で堂々の第1位。同期ナンバーワンの読者人気
  • 2016年まで芸能事務所バンビーナに所属し、アイドルグループ「いもうとシスターズ」の関西4期(後発加入)メンバーとして桐島みのりの芸名で活動。バンビーナは、泉はるのストライクプロダクション同様、チャームキッズの系列会社
  • 口の小ささはニコモナンバーワン。(喋らなければという前提で)「清楚」「上品」と評される所以である
  • 小学校ではバスケットクラブの所属。身長を伸ばす意味でも、バスケは中学に入っても続けたいと思っている
  • 運動神経バツグン。とにかく足が速く、学校の運動会のリレーでは、毎年必ずアンカーを努めるほど。となれば、ニコラ体育祭での活躍が期待される
  • さらには、ニコモになる前まで、空手ボクシングまでやっていた。最近、顔が丸くなったと言われたことに危機感を覚え、ボクシングを再開。ジムに通い始める
  • なお、空手は茶帯。この点、黒帯である大谷凜香山本舞香より弱いが、中野あいみとは同等の実力とされる
  • 反面、勉強は大の苦手。とくに算数は全くダメで、問題を解き始めるとすぐに頭が痛くなる。南沙良青島妃菜に通ずる典型的なおバカ
  • 2017年12月号の若林真帆による新モコーデ企画では、レトロガールに挑戦。若林からの評価は「笑顔がやわらかくて、清楚系のクルミにはガーリーがピッタリ」
  • 2018年の目標は「年内に表紙に出ること」
  • 2018年4月号では、オーデ同期&同郷&同学年で、特に仲良しである湊胡遥とのユニット「こはくる」で、さっそく「仲良し通信簿」企画に登場。お互いの好きなところ・嫌いなところを評価しあう
  • 6月号では、泉口美愛白井杏奈ら”体重50キロ前後組”とともに、「ヤセないニコモ限定ダイエット企画」へ、不本意ながら選抜。ダイエット失敗の歴史を年表にして公開したうえで、プロの先生に相談する。結果、「クルミちゃんは、そもそも成長期ですね」の一言で片付けられ、とりあえず体重は気にしないとの結論に至る
  • King&Princeの平野紫耀のファン。スマホの待ち受けも平野
  • 9月号ではオロナインページに単独で登場。見開きで2ページ、全部が池。ニコモデビュー以来、これが最も大きく載ったページとなる
  • 10月号では、ニコラ体育祭の撮影に呼ばれず、持ち前の俊足を読者に披露することはできなかったが、代わりにガーリーニコモ8人に選抜され、巻頭の「ガールズルール写真集」に登場。池は、高田凛とのツーショットが1ページ全部を使って大きく掲載される
  • 11月号では、たぬき顔特集「たぬき三姉妹」に、三女として登場。この撮影の連絡が自宅にFAXで届いた際、池は「うちの体型がタヌキやから、この撮影に選ばれたんや(涙)…」と勘違い。ホンキで悩み、母にも相談するが、もちろんこの特集は”タレ目&まる顔”選抜ということで「顔」の話。撮影現場で体型特集でないことを知り、ちょっと安心する
  • 12月号では、初めてニコ学に出演。仲良しの湊とともに新体操探偵部の部員役を演じる
  • また、同じ12月号の通学ヘアアレの撮影前には、勝手に自分で前髪&触覚をカットした上、しかも失敗するという事件を起こす。急遽、ヘアメイクさんに整えてもらったため撮影に支障は出なかったのものの、本人は、あっけらかんとうれしそうに「コレ、案外ええかも?」。若干の顰蹙を買う
  • さらには、メーン企画である次世代モによる表紙争奪バトル「TNM(Top of Nicola Model)」にエントリー。公式インスタの自己PR動画では、得意のチアを披露する
  • そんな池のステージ1「写真うつり力」の審査員評価は最も格下であるD。メルTVの審査風景動画においても、編集長から「クルミはポージングが1番下手くそ!」と怒られていたように、いきなり出遅れる
  • 続く2019年1月号では、TNMステージ1の投票結果が発表。さすがに、誌面でのD評価&動画で注意されていた影響もあり、圏外に終わる(9位以内に入賞できず)
  • 同時に掲載されたステージ2のアスレチック&コーデ対決では、最初のチーム決めの際、同期の広瀬から指名され「チーム桜田剣実」所属となる。今回、チーム自体は6チーム中の5位に終わり、自身も個人戦でイマイチ活躍できなかったことで、ステージ2でも苦戦が予想される
  • また同じ1月号では、待望の「着回し連載」を担当。ソラドで撮影していた際、その様子を近くで見ていた中学生の女の子から「あの…もしかして藤田ニコルさんですか?」と、握手&写メを求められる。意外にも、ニコモ卒業生の大先輩にこるんに似てることが発覚する
  • 2月号恒例の晴れ着撮影は、中1組のページでセンターを任され、一番大きく掲載される。2019年の目標としては「学校の成績が下の下なのでニコラとの両立!」をあげる。また、2018年の反省は「面白い言動ができなかった」ということで、いかにもな大阪っ子
  • 3月号では、ガーリー企画の最高峰「小梅グミ」ページに、2年連続で登場する。前年は青井乃乃と池が、2019年は町田恵里那と池が担当したように、ニコモを代表するガーリー系が担選抜される。ただ、撮影の際、スタッフからの「クルミってガーリーだよね」に対し「へっ!?うちってガーリーなん?」とキョトン。自身がガーリー担当のナンバーワンにいることを、全く認識していなかったという
  • 2019年3 月28日、ニコラ東京開放日において、TNMの最終ステージの投票が行われる。ステージ1で圏外になって以降、全てのステージで圏外ということで、最後まで完全に蚊帳の外。半年の長期戦を通じて、一切の見せ場なく終わる。この点、TNM反省コメントして「途中で辞退しようか悩んだ」と正直に語っている。なお、10位以下の順位は非公開であるが、編集部公式インスタの写真の並びから、最終順位は14位であったと推定される
  • 4月号で、連載「ニコモ編集長」を担当。クルミの妄想表紙企画ということで、ページ全体をピン表紙のような形で構成する。本人は「あくまで妄想でございます」と謙遜するが、くしくも同じ4月号では本物の表紙を同期&同学年である広瀬が担当。格差が感じられる
  • ガーリー系として定着しているものの、実はガーリーは嫌いで、圧倒的にクール派。私服もハデなクール系が中心であり、ガーリー系のコーデはニコラの撮影くらいでしか着ない。編集部からの期待とは真っ反対である藤本林花美愛的なものを目指している
  • 5月号では、突然美肌&美白に目覚めるきっかけは、黒坂と担当したスキンライフページの撮影による。撮影日記では「美白をがんばる」「美白を極める」「ニコモいち美白になる」「美白をニコ読ちゃんに伝授する」といったように、とにかく美白を連呼。決意だけは伝わって来る
ニコラ登場メモ
  • 2017.10月号:合格発表(初登場)
  • 2017.11月号:新モプロフ
  • 2017.12月号:マホ企画:新モ初スタイリング
  • 2018.02月号:卒服/モノマネ:ゆりやんレトリィバァ
  • 2018.03月号:小梅ちゃん
  • 2018.04月号:仲良し通信簿(こはくる)
  • 2018.05月号:身体測定
  • 2018.06月号:こはくるGWコーデ/ダイエット企画
  • 2018.07月号:雨の日テク
  • 2018.09月号:小6&中1私服、オロナイン
  • 2018.10月号:ガールズルール写真集
  • 2018.11月号:たぬき特集
  • 2018.12月号:TNM、ニコ学、ヘアアレ
  • 2019.01月号:着回し連載
  • 2019.02月号:晴れ着、ボディデータ
  • 2019.03月号:小梅ちゃん(2年目)
  • 2019.04月号:ニコモ編集長、TNM反省会
  • 2019.05月号:全モプロフ、ヘアアレ、牛乳石鹸

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