
- フリガナ
- ニシノ マミ
- 生年月日
- 1996年11月24日
- 出身
- 茨城県
- 所属事務所
- スターダスト
- プチモになった経緯
- 事務所オーデ
- 加入学年
- 小6
- 加入時身長
- 149cm
- 初登場
- 2008年夏号
- 初表紙
- 2008年冬号
- 最終的な表紙回数
- 4回
- どうやってプチモになった?
-
- 小3のとき、地元茨城で、現在の事務所スターダストのスタッフからスカウトされ芸能界入り
- この点、ウィキペディアには「お台場でスカウトされ」、また一部雑誌では「原宿でスカウトされ」とあるが、それは実際スカウトを経験したということ
- 芸能界入り、つまりは事務所と契約を結んだ直接のスカウトは茨城が正しい
- 小5の終わり、2008年の初頭に行われた『ニコ☆プチ』の事務所オーデに参加。これに合格し、ニコプチ専属モデル(プチモ)となる
- ニコプチの事務所オーデは、一般公募の専属モデルオーディション「プチモオーディション」と異なり、事務所所属者だけを対象とする限定オーデである
- 実施時期は不定期。各プロダクションごとに「応募枠」が割り当てられ、応募者を内部選考。「事務所推薦」として代表を送り込む形となっていて、審査は書類選考免除、面接&カメラテストの一発勝負である
- そんな事務所オーデに、西野は小松菜奈ら数人と共にスターダスト代表として参加。みごと合格する
- 2008年夏号(2008年5月22日発売)よりプチモデビュー
- なお、同期合格には、同事務所の小松や三吉彩花もいることから、当回はニコプチ史上で最もレベルの高かった事務所オーデとされる
- プチモとしてのあゆみ
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- 本名で、読みは同じである「西埜実見」でデビュー。「西野」姓に改名したのは、ニコプチ卒業後である
- 2008年夏号でデビューすると、続く秋号では、登場2冊目にしてイキナリ表紙に大抜擢
- 当時は季刊であったため、3カ月に1度の発行。つまり、西野の表紙が事前に決まっていたということはなく、当然に初登場時における読者アンケートの反応があまりによかったため、急遽表紙に起用された
- 現在の形である隔月刊化となった、記念すべき2009年4月号では、2度目の表紙に三吉と登場。三吉&西野の人気ツートップ時代の幕開けとなる
- 続く8月号では、沖縄ロケで3度目の表紙。ニコプチ最大の企画である石垣島での長期ロケに飯豊まりえらとともに参加する
- 10月号で、4度目の表紙がピン表紙。「ずっと目標だったので今まで最高に発売日が待ち遠しかった」
- ここのピンを境に、それまで人気トップを走っていた三吉を、西野が逆転。その後、さらに西野は表紙を重ね、最終的に表紙5回で、三吉は4回で卒業を迎える
- 2010年6月号でプチモ卒業。ニコラ進級は、同期トップの指定席であるが、この2010年は例外的に、同期3番手である七木奏音が獲得。西野&三吉のツートップがニコラ行きから外れたことに、プチ読の間で疑問の声があがる
- しかしその直後、2010年7月に発売されたSeventeen8月号にて「ミスセブンティーン2010」の最終候補に、西野と三吉が揃って残っていることが判明。そのまま最終審査も突破し、2人ともに合格。同年10月号より晴れてSTモとなる
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