
- 読み方
- はやま わかな
- 愛称
- わかにゃん
- ファンマーク
- 🍃⛰️
- 生年月日
- 2011年1月28日
- 出身
- 青森
- 所属事務所
- アミューズ
- ニコモになった経緯
- ニコプチ進級
- 加入学年
- 中2
- 加入時身長
- 161cm
- 初登場
- 2024年6月号
- 初表紙
- -
- 最終的な表紙回数
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- どうやってニコモになった?
- どうやってデビューした?
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- 小5のとき、2021年実施の第10回ニコプチモデルオーディションに応募。5,370人の中からグランプリを獲得し、専属モデル「プチモ」としてデビュー
- ニコプチの誌面への初登場(合格者おひろめ)は、は2020年2月号
- 同期合格は前年にニコラに進級した白水ひよりはじめ、今回一緒に進級する崎浜梨瑚、中瀬梨里ら
- なお、プチモのオーデは一般応募であり、これまで芸能事務所に所属した経験は無い
- 合格後、編集部の紹介する複数の芸能事務所と面談の上、所属は「アミューズ」に決まる
- どんな女のコ?
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- 家族構成は、父、母、姉、本人の4人家族
- 「葉山若奈」は本名
- 名前の由来は、日本の美しい人になるという意味
- 自分の名前をローマ字表記にすると「HAYAMA WAKANA」となり、全て母音が「A」で、その数「6つ」。この点、先輩ニコモ中山あやかの「7つ」には及ばないが、6つでも十分多い。よって、アルファベットを拾って作るタイプのネームプレートシール等で、自分の名前を作成する際、必ずAが不足(標準的に各文字5個がMax)することになり、いつも悲しい思いをする
- チャームポイントは歯。歯並びと白さには自信あり。将来的に、歯磨き粉や歯ブラシのCMに出演するのが夢
- 趣味はヘアアレンジとメイク研究
- 特技は書道
- 好きな食べ物は、青森だけにりんご
- 逆に嫌いなのはゴーヤ。沖縄出身でオーデ同期の崎浜に喧ケンカ売るってる?
- ニコプチ初登場の際の、編集部による紹介コメント(キャッチコピー)は「トレードマークはショートヘア!ハッピーな明るさナンバーワンガール」
- ニコプチ時代
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- 2021年実施、第10回ニコプチモデルオーディションに応募。小5で合格し、2022年2月号より、ニコプチ専属モデルとしてデビューする
- ニコプチが主催する「プチコレ」や、ニコラと共催の「ニコフェス」といった読者招待イベント、書店の販促イベント、ニコプチのユーチューブチャンネルの動画、その他インスタライブ等において披露する自己紹介のキャッチフレーズは以下の通り。その場に来場した読者との掛け合いの形になっている(スタジオ撮影やコロナ禍における無観客の場合、読者パートは共演者のプチモが担当)
葉山 「(津軽弁で)わがにゃんの想い、なのとごろに、くるくる回すて、投げでまらぁ~」
読者 「わー!」
葉山 「(標準語で)こんにちは〜。ニコラモデルの”かしこ担当”、わかにゃんこと葉山若奈、青森出身の14歳です」 - 初登場は、ニコプチ2022年2月号。新プチモおひろめとして、合格者8人の基本的なプロフィール他、10コの質問への回答や、自己PR、今後の意気込み、読者へのメッセージが掲載される
- 2022年12月1日、公式インスタグラムを開設する
- 2023年8月号では、コロナによる中止を経て、前年より復活した沖縄ロケに選抜。同ロケメンバー4人(崎浜、中瀬、葉山、白水)で表紙にも登場する。これが葉山にとっての初表紙
- 2023年8月27日開催、ニコラとの初の合同イベント「ニコフェス」に出演。はじめて、憧れの松田美優(ニコモ)とちょっとだけ話すことも出来た
- 2023年10月号の学力テスト企画では、ぶっちぎりの成績で優勝。最高学年ということもあるが、ほぼ全問正解ということで、頭いいキャラを証明する
- 2023年12月3日、ニコラとの合同イベント「ニコフェス」の中部版「ミニミニ・ニコフェスin名古屋」に、プチ代表として末永ひなたと共に参加(ニコラ代表は高橋快空、林美央子、小松崎ふたば)。トークショーや撮影会、プレゼント抽選会などを通じて、来場した読者と交流する
- 2024年3月23日、青森朝日放送「夢はここから生放送ハッピィ」に出演。これが葉山にとって、初のテレビ出演となる
- 2024年6月号をもって、ニコプチモデルを卒業。最終的なプチモ歴は「2年4カ月」。表紙回数は、同世代で2位となる「3回」
- ニコラ時代
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- ニコプチからの進級により、2024年6月号よりニコモとして活動をスタート
- ニコモとしての呼び名は「ワカナ」
- 青森出身のニコモは、葉山同様2017年にニコプチから進級した黒坂莉那以来で、実に7年ぶりの誕生。その前は2015年加入の駒井蓮
- 2024年5月1日発売、ニコラデビューとなった2024年6月号では、進級組3人で全2ページの新モ特集が掲載。それぞれが自己紹介&意気込みを語るほか、編集部からのQ&Aに回答する
- 進級早々、登場2冊目となる7月号が合併号となり、3冊目の登場は9月号に持ち越し。ただし、そもそもプチが隔月刊であったため、葉山本人にそれほど撮影の間隔が空くことに対し「まだニコラの撮影ペースに慣れてないから、あんまり違和感はない」
- 2024年8月1日発売、ニコラ9月号掲載のニコモ同士のバトル企画「デコり選手権」では、プチ時代から憧れ憧れと言い続けていて、とにかく大好きな松田と初めて一緒の撮影。会ったのは去年のニコフェス以来となり、今回はたっぷり話せ、一緒に写真も撮ることができた
- 2024年9月28日、 半年ぶりに青森放送「夢はここから生放送ハッピィ」に出演。今回は2度目ということで、お天気コーナーも担当する
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