橘侑里

読み方
タチバナ ユウリ
愛称
ゆーり
MBTI
ESFP
生年月日
2011年9月14日
出身
鹿児島
所属事務所
ABP. inc
ニコモになった経緯
ニコプチ進級
加入学年
中2
加入時身長
160cm
初登場
2025年6月号
初表紙
最終的な表紙回数
どうやってニコモになった?
  • 中1の冬、姉妹誌であるニコプチの卒業予定者を対象とした、ニコラ編集部が実施する進級面接に合格。山本初華と共に、ニコラ2025年6月号より、同誌専属モデル(ニコモ)となる
  • 《ニコプチ⇒ニコラ》の進級コースは、初代の伊藤夏帆(2008年度)から数えて、橘の代で18年目
  • 過去の進級組には、永野芽郁や、飯豊まりえ香音らがいるように、ニコラ卒業後も芸能界で活躍する者が多数いるように、出世コース
どうやってデビューした?
  • きっかけはスカウト。2019年、小2のときに、家族で祖母の実家がある千葉に帰省していた際、ABPのスタッフから声を掛けられる。その後、面談を経て、同事務所に所属
  • 鹿児島在住であるため、事務所とのやり取りは対面ではなく、メールやLINE、電話で行う。レッスンも、オンラインレッスンが中心
  • 2021年、小4のとき「第10回ニコプチモデルオーディション」に応募。 応募総数《5,370人》の中から、《グランプ》を受賞し、ニコプチ専属モデル(プチモ)
  • プチモデビューは、同年12月22日発売の2022年2月号。これが橘にとって、初めてのお仕事となる
  • 2023年11月、小6のときに、読売新聞のCM「創刊150周年《信じてもいいですか編》」に出演。以後、翌2024年の150周年にかけ、適時ポスターや、紙面での告知、ウェブCMなどにも登場する
  • 2024年3月21日発売の『美少女百選2024』に《鹿児島代表》として掲載。ちなみに、同誌には《東京代表》で伊藤沙音、《沖縄代表》で崎浜梨瑚も掲載されている
  • 2024年5月21日、中1のときに、公式インスタグラムを開設する
どんな女のコ?
  • 家族構成は、父、母、長女、長男、本人の5人家族。3人きょうだいの末っ子
  • 下の名前は「侑里」と書いて《ゆうり》と読む。《ゆり》ではない
  • そんな名前の由来は、《=自然豊かな田舎》で、《=人と助け合って生きていく》。そんな女性になって欲しいという、両親の想いが込められている
  • 出生は神奈川県。ただし、生まれた直後に鹿児島県へと引っ越したため、これまでの人生の大部分を鹿児島で過ごす。よって、事務所のプロフィールや、ニコラネットにある橘のプロフィールには《鹿児島出身》と表記されることが多いが、出生地である《神奈川出身》としても誤りではない
  • 優等生で頭いいキャラ。ニコプチ2023年12月号の「学力テスト企画」では、小6ながら全17人中で《2位》という好成績。ちなみに《1位》は元祖優等生で現ニコモの葉山若奈
  • チャームポイントは
  • 趣味は
  • 特技は将棋ルービックキューブ。前者は黒坂莉那と、後者は大月美空と被る
  • 中学での部活は弓道部
  • 長所は
  • ニコプチでは王道ガーリー担当。憧れ・目標は、Seventeenモデルの高比良由菜
ニコラ時代
  • ニコプチからの進級により、2025年6月号より、誌面デビュー。ニコモとしての活動をスタートさせる
  • ニコモとしての呼び名は、カタカナで「ユウリ」
  • 鹿児島出身のニコモは、今回の橘がニコラ史上初
  • 同様に、ABP所属のニコモも、橘が史上初
  • 2025年5月2日発売、ニコラ6月号では、一緒に進級となった山本と共に、全2ページの新モ特集「●●●●」が掲載される

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