
- 読み方
- はた さくらこ
- 愛称
- はたさく
- ファンマーク
- 🏁🌸
- 生年月日
- 2013年2月1日
- 出身
- 福島県
- 所属事務所
- スターダスト
- ニコモになった経緯
- オーデ29期
- 合格時学年
- 中1
- 合格時身長
- 159cm
- 応募形態
- 郵送/所属応募
- 応募理由
- 小5のときにニコラを読んだことがきかっけ
- 初登場
- 2025年12月号
- 初表紙
- まだ
- 最終的な表紙回数
- –
- どうやってニコモになった?
- ニコモになるまで
-
- 2023年10月7日、スターダストが主催する新人オーディション「第3回スター☆オーディション」で、《審査員特別賞》を受賞。これをきっかけに、同事務所に所属し、芸能活動を開始する
- 2024年8月31日&9月1日、スターダスト仙台の演劇ユニット「星屑ガールズ」の演劇公演に参加。演技のお仕事はこれが初めて
- 2025年3月28日、ユーチューブのパナソニック公式チャンネルで公開された、大阪・関西万博2025のパナソニックグループパビリオン「ノモの国」を紹介する動画が大好評。すでに1400万再生を超え、《動画の女のコは誰?》と、大きな注目を集める
- 2025年9月1日、第29回ニコモオーディション」の《ファイナリスト》として発表。同日より、読者投票がスタートする
- さらに同日、フジの月9ドラマ「明日はもっと、いい日になる 」の第9話にゲスト出演。これが初のドラマ出演ながら、いきなりゲスト主役として、畠の演じる柊果がメインのストーリー。放送直後から《柊果役の女の子は誰?》と、SNSを中心に話題となる
- 2025年10月31日、ニコラ12月号の誌面で「第29回ニコモオーディション」の《グランプリ》として発表される
- どんな女のコ?
-
- 家族構成は父、母、本人、
- 苗字は「畠」と書いて「はた」、下の名前は「桜子」と書いて「さくらこ」と読む。たまに「はたけ」や「おうこ」と誤読されることも
- そんな名前の由来は、出産予定日が桜の季節だったため。結果的に、やや予定が早まり、畠は2月生まれとなったが、そのまま名付けられた
- なお、下の名前が、伊藤沙音(シャノン)や日南響子(キョオコ)のように「ゃ」「ゅ」「ょ」といった拗音を含まない四文字名の女子は珍しく、約30年に渡るニコモオーディションの歴史にあって、池田依來沙(エライザ / ニコラ時代の本名)と、畠の2人のみ
- チャームポインは、腰まである超ロングヘア。ただ、2025年9月、ドラマ出演の役作りで30cmカットしたため、ニコラ加入は、普通の長さのロング
- 特技はフラフープ。スターオーデの公開最終選考イベントでも披露した
- 趣味はお菓子作り&料理。一番得意な料理はレアチーズケーキで、将来はパティシエも選択肢
- 最近は読書にもはまっている。恋愛ものからミステリ、SFまでジャンル不問で何でも読む
- アイドルも大好き。推しは、FRUITS ZIPPERの櫻井優衣と、超ときめき宣伝部の菅田愛貴
- 小5からニコ読
- 部活は
- 好きな食べ物は
- 将来の夢は、女優
- 憧れ・目標は、事務所の先輩でニコラの先輩でもある高比良由菜
- ニコモとしてのあゆみ
-
- 2025年8月27日、ニコモオーデのファイナリスト発表直前に、公式インスタグラムを開設する
- 2025年10月31日発売、ニコラ12月号の誌面で、29期オーデのグランプリ受賞者として発表され、誌面デビュー
- 同期5人で合計4ページにわたる新モ特集では、定番の「プロフィール」「自己PR」の他、「5つの質問」と「7つのワード」により、それぞれの趣味や特技、性格、好きなもの、憧れなどが紹介される
- ニコモとしての呼び名(愛称)は、カタカナで「サクラコ」に決まる
- 2025年11月8日、ユーチューブのニコラ公式チャンネル「ニコラTV」に、初撮影の様子を中心とした新モ紹介動画が公開される
- 2025年11月23日、フォロワーが2,000を超え、順調に伸びていたインスタが、突然消える
- 2025年11月28日、インスタのアカウントを新たに取り直し、再びフォロワーゼロからスタートする
- 2026年1月8日スタート、日本テレビの連続ドラマ「身代金は誘拐です」に、レギュラー出演。主演の勝地涼&瀧本美織夫妻の長女《鷲尾優香》役で、妹が誘拐される
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