十文字陽菜

読み方
じゅうもんじ ひなの
呼び名
もんぢ
ファンマーク
🚴🚴🚴🚴🚴🚴🚴
生年月日
2010年5月22日
出身
群馬
所属事務所
ホリプロ
ニコモになった経緯
オーデ27期
加入学年
中1
加入時身長
167cm
応募形態
ネット/一般応募
応募理由
母にすすめられたため
初登場
2023年10月号
初表紙
2025年4月号
最終的な表紙回数
どうやってニコモになった?
  • 2023年実施の第27回ニコラモデルオーディションに応募。7,706人の中から「グランプリ」に選出され、2023年10月号よりニコラ専属モデル(ニコモ)
  • これまで、芸能活動の経験はなく、応募時は無所属。合格決定後、編集部の紹介する複数の事務所と面談を重ね、ホリプロへの所属が決まる
  • オーデ同期は、上妻美咲松尾そのま梨里花。合格時の学年は、上妻のみが中3、十文字含めその他の3人は中1ということで、同期最年少タイ
どんな女のコ?
  • 見た目しっかりしてそうなことから、よく「長女っぽい」と見られるが、ひとりっこ
  • 名字の読みは、「じゅうもじ」ではなく「じゅうもんじ」。また、下の名前は「陽菜」と書いて「ひなの」と読む。よく「はるな」や「ひな」と誤読される
  • 名前の由来は「太のように明るく、の花のように可愛らしい人になって欲しい」という両親の願いによる
  • ガリ勉キャラ。とにかく「勉強大好き」ということで、学校から帰ると、まず勉強。夕飯を食べると、就寝するまで再び勉強というのが日課。基本、家にいるときは勉強している
  • 趣味はゴルフ。偶然にも同期合格&同い年である松尾もゴルフが趣味ということで、すでに一緒にコースを回る約束をしている
  • 漬け物も趣味。自分でぬか床から作る本格的なもの。当然、料理も得意
  • カメラも趣味で、星空の写真を撮ることにはまる
  • 特技は書道チアダンス。とくに書道は6段を有する
  • 小6のとき、市が主催する「社会を明るくする運動作文コンテスト」に入賞。佳作を獲得する
  • 好きな動物はワンコ。中でも柴犬が好きでいつかは飼いたいと思っている。ネコより断然イヌ派
  • 部活は帰宅部。家で勉強するため、学校が終わるとすぐに帰る
  • 飼っているペットはインコ(オカメインコ)と、金魚(ブロードテール琉金)
  • 憧れ・目標は高比良由菜
  • 好きなキャラは地元のゆるキャラぐんまちゃん。「後頭部の鬣(たてがみ)と緑色のベストが好き」
  • 友達とよく遊びに行く場所は、パワーモールおおたとイオンモール太田
自己紹介のキャッチフレーズ
  • ニコフェス、ニコラミーティングといった読者招待イベントや、ニコラTVをはじめとする動画撮影、その他、ブランド関係の来店イベント等で披露する自己紹介のキャッチフレーズは、以下の通り。リアル学級委員という優等生キャラを、妙な振り&ポーズ付きでアピールする
  • 「いつでもどこでも優等生。ひなのなの」
ニコラ時代
  • 2023年10月号の新ニコモ発表ページが、記念すべきニコラ誌面への初登場。ただし、同ページは、あくまでも「合格者おひろめ」としての位置づけであり、速報的なもの。そこに掲載される写真も、オーデの最終審査の際に撮影されたものであり、通常のニコラの撮影(出演料が発生)によるものではない。よって、通常の撮影を経て誌面に登場することになる次の11月号を、正式なニコモデビュー号とするのが正しい
  • 実は、2次審査の際、
  • 群馬出身のオーデ合格者は、27回を数えるオーデの歴史にあって史上初
  • 合格時身長「167cm」というのは、国本姫万里(26期)、多田成美(20期)と同率で、オーデ史上てナンバーワン。なお、次点の166cmは、榎本月海(25期)と、池田エライザ(13期)。以上の5人が合格時の身長トップ5となる
  • ニコモとしての呼び名は、通常パターンに則り、下の名前をカタカナにした「ヒナノ」に決まる。先輩モには「ヒマリ」だの「ヒメノ」だの「ヒヨリ」だのがいるように、最近のニコモにはやたら「ヒ」が付く者が多く紛らわしい
  • 2次審査に立ち会ったオーデ応援隊長髙橋快空による第1印象は「名字のオーラがすごい!」
  • 2023年10月1日発売、ニコラ2023年11月号がニコモとしての初撮影。1人 1ページの新モ特集「ビジュ爆プロフ」に登場
  • 2023年10月25日公開、ニコラのユーチューブ公式チャンネル「ニコラTV」に出演。これまで、オーデ合格者おひろめや、ニコフェスの舞台裏取材、初撮影密着などでの出演はあったが、スタジオ撮影(ニコラハウス)という形では初。先輩モ白尾留菜とともに50質に回答する
  • 2023年12月1日、日付が変わると同時に、公式インスタグラムを開設。初投稿では、一般応募のため、これまで無所属であったが、「ホリプロ」に所属したことを発表する
  • ちなみに、同事務所が、一般応募によるオーデ合格者を引き受けたのは、今回の十文字が初。さらには、事務所オーデや進級を含めても、同事務所の所属者はニコモ史上初(ただしメンモ実績はあり)
  • 2024年2月1日発売、ニコラ3月号では、人気連載「ニコ学」に同期(27期)全員で主演。4人で「PRODUCE 101 JAPAN」を模したサバイバルバトルを行う物語。ただし、それぞれ「特技」「ケーキデコ」「私服コーデ」の3ステージに渡ってリアルに対決し、それをそのまま撮影するという、ニコ学としては珍しいノンフィクション融合となっている
  • 2024年4月14日からスタートするTBS日曜劇場ドラマ『アンチヒーロー』に出演。十文字にとって、本作がドラマ初出演となる
  • 2024年5月3日、代々木第一体育館で開催された「Rakuten GirlsAward 2024 S/S』にモデルとして出演。十文字にとって、ニコラ以外のファッションショーイベントはこれが初。アナスイステージのランウェイを歩く
  • 2024年6月10日放送、日本テレビ「しゃべくり007」に出演。テーマは「令和の中学生お勉強SP」ということで、中学生ニコモ総勢11人がスタジオに登場する。十文字のネームプレート【8番】で、自身のお父さんについて「芸能活動を応援してくれるし大好き」と発言。ファザコンっぷりを発揮する
  • 2024年9月28日、ガールズラボ会員限定のEVERFILMタイアップ無料プリイベントに、星名ハルハと共に出演。トークショーや、参加した読者とのツーショットプリ撮影会を行う
  • 2024年10月5日に実施されたニコラミーティング文化祭ver.に、松田美優、有坂心花、小松崎ふたば、中瀬梨里、吉本麗南とともに出演。文化祭がテーマということで、それぞれのニコモがコスプレを披露する
  • 2024年10月19日、幕張メッセで開催された「Rakuten GirlsAward 2024 A/W」に、モデルとして出演。今年春のガルアワに続き2度目
  • 2024年の年末、群馬の十文字の家に、星乃あんながお泊まりに来る。星乃の方が、学年は1個上、芸歴も長く、ニコモになった経緯も全く違うのに、なぜか気が合って、最初の撮影で仲良くなる
  • 2025年3月1日発売、ニコラ4月号で初めて表紙に登場。デビュー16冊目での 初表紙は、そこそこ早い方。一般応募によるオーデ出身に限ると、伊藤沙音を半年上回り現役最速
  • 2025年5月1日発売、ニコラ6月号には、十文字がニコモになる経緯をマンガで描いた「ニコはじ。」が掲載
  • また、同日公開の映画『女神降臨Afterプロポーズ編』に出演。新人モデル《倉田夢乃》役。劇中、実際に『ニコラ』が登場し、モデルとして撮影しているシーンもあり
  • 2025年5月3日、代々木第一体育館で開催された「楽天ガルアワ2025ss」に出演。《MAX&Co.ステージ》のランウェイを歩く

スポンサーリンク