
- 読み方
- ほしの あんな
- 愛称
- ホッシー
- ファンマーク
- ⭐️🌹
- 生年月日
- 2009年11月1日
- 出身
- 千葉
- 所属事務所
- エイジアプロモーション
- ニコモになった経緯
- ニコプチ進級
- 加入学年
- 中2
- 加入時身長
- 160.8cm
- 初登場
- 2023年6月号
- 初表紙
- 2024年5月号
- 最終的な表紙回数
- -
- どうやってニコモになった?
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どうやってデビューした?
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- 3歳より地元のバレエ教室「バレエスタジオ ティアラ」に通い、バレエをはじめる
- 5歳のときに、主にバレエダンサーのマネジメントをおこなう芸能プロダクション「バウンドプロモーション」に所属。当時は、本名である「田中あんな」名義で、各種バレエのコンクール出場しつつ、子供モデル・タレントとしても活動する
- 主なお仕事実績は、雑誌『ぷっちぐみ』、バレエ専門誌『クララ』、ケンタッキーフライドチキンのCM、アクサジャパンのCMなど
- 小4で、エイジアプロモーションに移籍。すると偶然にも、すでに同事務所には同姓同名の田中杏奈(ニコプチ⇒Seventeen)が在籍しており、さすがに紛らわしいので、芸名として名字ナシの「あんな」を使用する
- 移籍するや、さっそく第8回プチモオーディションに応募。オーデ史上、最年少記録タイとなる小4、かつ、最小身長記録タイとなる身長140㎝で合格する
- エイジア移籍後は、雑誌モデルとしてだけでなく、ドラマでも活躍。TBS日曜劇場「テセウスの船」(三島明音役)、NHK朝ドラ「ちむどんどん」(端役)、フジテレビ「レンアイ漫画家」(金篠麻央役)、テレビ朝日「王様戦隊キングオージャー」(コガネ役)など出演多数
- どんな女のコ?
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- 家族構成は父、母、兄、本人の4人家族
- 名前の由来は、薔薇の品種である「杏奈」より。星乃の母も、名前を花からとったものであるため、娘も同じように花から名付けようということになった。ただし、もともと表記は漢字で「杏奈」を考えていたところ、生まれて来た星乃の顔を見た瞬間「こりゃ、ひらがな顔だ!」と直感し、急遽ひらがなで「あんな」となる
- 憧れ・目標は、ニコプチモデルの大先輩でもある小松菜奈
- 特技は3歳から続けているバレエ。2017年には、スリーピング・ビューティー第1回プレバレエコンクールにて、最高賞(ミス・バレリーナ)を受賞している
- チャームポイントは、口を閉じていても唇の間からチラッと覗く八重歯
- 好きなアニメはプリキュアシリーズ
- 好きな食べ物は梅干し
- 好きな動物はにゃんこ。断然イヌよりネコ派
- ニコプチ時代
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- 2019年実施、第8回ニコプチモデルオーディションに応募。小4で合格し、ニコプチ専属モデルとしてデビューする
- オーデ合格同期は森崎美月(⇒seventeen)、藤岡舞衣(⇒藤岡弘の娘)ら
- 初登場は、ニコプチ2020年2月号。新プチモおひろめとして、合格者8人の基本的なプロフィール他、10コの質問への回答や、自己PR、今後の意気込み、読者へのメッセージが掲載される
- 2021年4月号より、名字ナシの「あんな」から、「星乃あんな」へと改名。ただし、変更は名字だけであったため、プチモとしてのニックネーム「あんにゃ」は継続で使用される
- 改名と同時に、インスタのアカウントも「annna_tnk」から、「anna_official」へと変更する
- なお、ほぼ同じタイミングで、同学年でオーデでは1年後輩にあたるトシコ陽葉が「星名ハルハ」へと改名。偶然にも、名字が”星”で被ることになる。しかも、「星名」だの「星乃」だのと、どっちがどっちだか紛らわしい
- そこでこれを逆手にとって、星名とユニット「星星コンビ」を結成。誌面でも、2人セットでの登場が多くなるが、後にユニット名は「スターコンビ」に改名。さらに卒業間近には「はるあん」に再改名。これに、濱崎心愛を加えた3人ユニット「はるみあん」としても人気を博す
- 2023年6月号をもってプチモ卒業。最終的なプチモ歴は「3年4カ月」。表紙回数は、同世代でトップとなる「7回」
- キャッチフレーズ
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- プチコレや、自身がイメモを務めるブランドの読者招待イベント、書店の販促イベント、「ニコプチTV」その他の動画・生配信等において披露する自己紹介のキャッチフレーズは以下の通り
- その場に来場した読者との掛け合いの形になっている(スタジオ撮影やコロナ禍における無観客の場合、読者パートは共演者のプチモが担当)
星乃 「は~い、今日も小悪魔なプレゼントをお届けしても、いーですかぁ?」
読者 「いいです、いいです、いいですよー!」
星乃 「はい。ありがとうございます。ニコラモデルの”あんにゃ”こと、星乃あんな、中学2年生14歳です」
- ニコラ時代
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- ニコプチからの進級により、2022年6月号よりニコモとしてデビューする
- ニコモとしての呼び名は「アンナ」。ニコラでは、基本的にプチ時代の愛称(あんにゃ)の持ち込みは不可となっている
- プチモオーデ小4合格者による進級は、去年の有坂心花に続き2年連続。これに、初代である林芽亜里と阿部ここはを加え、進級史上4人目
- エイジアプロモーション所属による進級は、2017年の初代黒坂莉那、2020年の近藤藍月に続き3人目
- 下の名前が「あんな」というニコモは、2015年オーデ合格の白井杏奈以来8年ぶり
- ニコラデビューの直前、2023年4月23日に、インスタのフォロワーが10,000を超える。この時期の大台突破は、歴代ニコモにおいて最年少記録1位の池未来実に次ぐ、第2位という早さ
- ニコラデビューとなった2023年6月号では新モ特集が掲載。同時進級の白水、星名とともに、3人で見開き2ページ。それぞれのスペースは均等
- 2023年8月27日、ニコラ×ニコプチの合同ベント「ニコフェス」が開催。星乃にとっては進級後、最初の大型イベントということで、「始まる前までド緊張してた」と振り返るが、高橋快空らと共に「胸キュンステージ」への出演を任されるなど、さっそく活躍する
- 2023年10月1日発売、ニコラ11月号では、初のニコ学に出演。主役の近藤藍月をイジメる役
- 2023年10月23日、「第36回東京国際映画祭」に、来春公開の映画『ゴールドボーイ』の出演者として登壇。インタビューでは、自身これが映画初出演となること、作品の見どころなどを騙る
- また、同月29日には、ワールドプレミア上演の舞台あいさつにも登壇する
- 2023年11月1日発売、ニコラ2023年12月号では、全ニコモ憧れの名物企画ロートプリンセスを担当。23年進級組では1番最初。同学年では、伊藤沙音に次いで2人目
- 2024年3月8日、出演する映画『ゴールドボーイ』が公開される。星乃にとって、これが映画初出演
- 2024年4月1日発売、ニコラ5月号で初表紙。同学年(09世代)の表紙モデルは、伊藤沙音に続く2人目
- またその5月号では、第13代レピピアルマリオのイメージモデルに、松尾そのまとともに就任することが発表される。従来、イメモは「最高学年」から「1人」選出される形が定着していたが、まさかの「中3」と「中2」から「2人」の抜擢となり、読者の間では賛否両論
- 2024年5月27日よりスタート、NHK夜ドラ『柚木さんちの四兄弟。』に、生徒会長で読者モデルもやっている学園の人気者「天原桜」役で出演。星乃の登場は、6月17日放送の第13話から
- 2024年5月28日更新、WEBメディア「現代ビジネス」の連載「現代美女図鑑#36」に登場。芸能デビューの経緯から、これまでのお仕事のこと、モデルと女優の両立、憧れの存在、今後の出演ドラマについてなどなど、3,000字を超える長文のインタビュー記事&グラビアが掲載される
- 2024年6月10日放送、日本テレビ「しゃべくり007」の【令和の中学生お勉強SP】に出演。星乃ほか、中学生ニコモが多数、スタジオに登場する
- 2024年7月20日より放送開始、専門学校「立志舎」の新CM《夢は終わらない編》に出演。中2の星乃が高校生役を演じる
- 2024年8月1日発売、『週刊新潮』のグラビアページ《旬を駆ける》に掲載
- 2024年12月22日放送、WOWOW連続ドラマW『誰かがこの町で』の第3話に《峰岸夏美》役で出演。極悪イジメっこ役
- 2025年2月2日に開催された読者招待イベント「ニコラミーティング 制服バレンタインパーティ」に、はなたば&梨里花とともに出演。来場した読者にチョコを手渡しするサービス他、質問コーナー、ミニランウェイ、直筆サイン抽選、撮影会など行い、交流する
- 2025年3月28日公開のユーチューブ「レピピCH.」にて、《あんその号泣》と題した動画が公開。その中で、ドッキリ企画としてイメモ継続が発表される。これにより、13代のレピピイメモは、星乃&松尾のコンビのまま2期目を迎えることになる
- 2025年3月29日に開催された、自身がCMに出演する立志社主催の歌唱自慢イベント「SUKI-1グランプリ うたバトル」に、審査員として参加。 歌については素人の星乃が審査することに疑問の声もあるが、そこはプレゼンターのようなもの
- 2025年5月16日公開される映画『ハルウララ』に、《二宮春》役で出演。セブンティーンの河村ここあとのW主演。高知競馬で100連敗を記録した競走馬をめぐる物語。なお、資金難なのか、公開に先立ち、クラウドファンディングが実施されるが、目標額には未達(3月末日現在)。それでも、予定通り公開はされるんだそう
- 2025年5月1日発売、ニコラ6月号において、第8代ニコラ生徒会長への就任が発表。レピピの13代イメモは継続であるため、髙橋快空以来2年ぶりの会長&イメモ兼任ということで、名実ともにニコラのトップモデルとなる
- 同時に、星乃たち新高1世代(09生まれ)の学年ネームが《Qteen》に決まったことが発表される
- 2025年5月4日に開催される第3回横浜国際映画祭のレッドカーペットに、『東京予報』チーム代表として、監督やその他作品の主演者らとともに登壇
- 2025年7月2日、女子中高生向けのファッションブランド「オリーブ デス オリーブ」2025-2026のイメージモデル
- 2025年7月4日公開、映画『この夏の星をみるひと』に出演。未来の地球を舞台に、知能をもったイルカvs.人類の戦いを描いた物語
- 2025年10月スタートの秋ドラマ「ぼくたちん家」に出演。ヒロイン白玉鳥季演じるトーヨコキッズ中学生の親友(大島美優)の友達役
- 2025年10月31日発売、ニコラ12月号では自身8度目の表紙が、ついにピン。星乃にとって、ニコプチ時代&ニコラ時代通じて、ピンはこれが初めて
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