
- 読み方
- くどう ゆあ
- 呼び名
- ユア
- ファンマーク
- -
- 生年月日
- 2009年8月4日
- 出身
- 北海道
- 所属事務所
- レガリアス マネジメント
- ニコモになった経緯
- 事務所オーデ
- 加入学年
- 中3
- 加入時身長
- 159cm
- 初登場
- 2024年5月号
- 初表紙
- 2025年7・8月合併号
- 最終的な表紙回数
- –
- どうやってニコモになった?
-
どうやってデビューした?
-
- 小5の春、はじめて手に取ったファッション誌が『popteen』。当時のトップモデルである生見愛瑠に憧れる
- 小5の夏、そのpop系のオーデである「スーパーティーンズコンテスト~2020・夏~」(略称スパコン)に応募。ファイナリストに残るが、最終的に受賞はナシ
- 小6になってすぐ、第25回ニコラモデルオーディションに応募するも落選。そもそも小6は、2年に1人程度しか受からない狭き門である。なお、このときは池端杏慈(当時中2)や川原美杏(同中1)らが合格した回
- 小6の秋、地元のファッションイベント「札幌キッズモデルグランプリ2021」に出演。審査員特別賞を受賞する
- 中1の春、「第七回 東京キッズコレクション」に出演。このとき、大勢の観客を前にランウェイを歩いた経験が、アイドルやモデルといった芸能のお仕事を本格的に目指す直接のきっかけとなる
- 中1の初夏、前年に続き第26回ニコモオーデに挑戦するも、2年連続で書類が通らず1次審査の段階で落選
- 中1の夏、女優系オーデの王道「第9回 東宝シンデレラ」に応募するも落選
- 並行して応募した「2023ミス・ティーン・ジャパン」では、地方予選を勝ち上がり北海道大会代表として決勝大会に進むが、最終的には受賞ナシ
- さらに並行して「日本制服アワード2023」に応募するも、これまた落選する
- そして中1の終わり、募集当時はグループ名が未定だった「乃木坂46公式ライバルオーディション」に挑戦。応募総数3万5678人の中から見事合格し、「僕が見たかった青空」メンバーの1期生(23人)として、中2の6月におひろめされる
- どんな女のコ?
-
- 家族構成は父、母、本人、双子の妹の5人家族。3人姉妹の長女。なお、双子の妹は「二卵性なので全然似てない」(by工藤)
- 「工藤唯愛」は本名。名前の由来は、唯ひとりを愛する一途な女性になってほしいという両親の想いから
- 北海道生まれ、北海道育ちであるが、中2になって早々に「僕青」への加入が決まったことですぐに上京。中学も、東京の学校に転入する。13歳にして、親元から離れ一人暮らしを始める
- 2009年8月4日生まれというのは、ニコモ青山姫乃と完全に一緒
- 特技は口笛とオーボエ、小学2年生から続けているダンス
- 好きな食べ物は納豆
- チャームポイントは長いまつ毛
- 性格は落ち着いていてマイペース
- 趣味は動画視聴とモケケ収集
- 好きな動物はナマケモノ
- 憧れ・目標は乃木坂46の賀喜遥香
- 運動は苦手で、学校の体力テストがある日は憂鬱。常に、基本すべての種目で平均以下の成績。だだし、特技「柔軟性」であることからも、唯一立位体前屈のみ驚異的な記録を出す
- ニコラ時代
- ※以下、ニコラモデルやソログラビアなど、主に個人としての活動を中心にまとめています
- ニコラモデルとしての初登場は、2024年5月号の新モ特集「はじめまして、ゆあ・くるみ」。1ページ全部を使って、プロフィール、意気込み、趣味特技、好きなもの等がQ&A形式で紹介される
- なお、その撮影は、同期の稲垣と一緒であったが、初対面である稲垣に対し、工藤から「お互い呼び捨てで呼び合おう!」と提案。すぐに打ち解け、1日ですっかり仲良くなる
- 2024年4月6日、ユーチューブチャンネル「ニコラTV」にて、動画「ユア&クルミの初撮影に密着!!」が公開。オーディション時の面接やカメラテストの映像もアリ
- 2024年5月1日発売のニコラ6月号では、ファッションページに、同じニコモ兼任アイドルである河村果歩(スパガ)との企画「アイドル姉妹カホ&ユア着まわし」が掲載。先輩の河村が、同号をもってニコラを卒業するため、最初で最後のアイドル共演企画となる
- 2024年5月2日発売、東京ニュース通信社「blt graph.」に、初のソログラビアが掲載。これまで、雑誌等のグラビアには、僕青としてグループ全員や複数人での登場は経験しているが、ソロでの登場は今回が初めて
- 2024年6月10日放送、日本テレビ「しゃべくり007」の【令和の中学生お勉強SP】に出演。工藤ほか、中学生ニコモが多数、スタジオに登場する
- 2024年6月14日、プロ野球セ・パ交流戦「日本ハム×巨人」のファーストピッチ・セレモニーに、同グループの早崎すずき、吉本此那とともに登場。北海道出身の工藤が、代表して始球式を行う
- 2024年7月14日、ニコラTVで工藤の動画「現役アイドルが握手会でやってるメイクを徹底解説」が公開。内容は、7・8月合併号のメイク連載の撮影風景と本人による解説。なお、これが工藤にとって、ニコラTVでは初のピン動画となる
- 2024年7月16日発売、アイドル雑誌「IDOL AND READ 039」に、単独でインタビュー&グラビア掲載。僕青からの登場は、前号(038)の塩釜に続き2人目
- 2024年8月18日更新、ニコラ公式サイト「ニコラネット」に、僕青2ndシングル『スペアのない恋』発売に合わせ、工藤への単独インタビューが掲載
- 2024年10月30日更新、ニコラ公式サイト「ニコラネット」に、工藤に密着した『僕青祭2024』ライブレポが掲載
- 2025年1月15日、ニコラ公式サイト「ニコラネット」のリニューアルに伴い、3人のニコモによる個人連載がスタート。工藤は《IDOL BEAUTY from 僕が見たかった青空 工藤唯愛》のタイトルで、毎月15日に更新する
- 2025年1月31日発売、ニコラ2025年3月号に、工藤の「ニコモ1時間インタビュー」が掲載。5,000字を超える長文インタビューで、ニコラへの想い、モデルのこと、アイドルのこと、学校のこと、将来の夢などを語る
- 2025年3月31日発売、東京ニュース通信社「B.L.T. graduation2025中学・高校卒業」に安納蒼衣と共に登場。2人合わせて31ページに及ぶグラビア&インタビューが掲載
- 2025年5月1日発売、ニコラ6月号の人気連載「ニコラ学園恋物語」の第122話に初登場&初主演。全3ページにわたる、恋愛成就ストーリー
- また、同号において、工藤をはじめとする高1ニコモの学年ネームが《Qteen》に決定したことが発表。さっそく企画第1弾「中学卒業おめでとう遠足」として、高尾山への遠足が実施される
- 2025年5月6日、08年生まれのニコモを送り出す「ニコラ卒業式2025」が開催。本来、高1ニコモは《在校生》代表として全員出席することになっているが、工藤と星乃あんなの2人は、それぞれ別のお仕事が入っていたため欠席する
- 2025年5月7日、僕が見たかった青空の6thシングル選抜メンバーが発表。工藤は、自身初の選抜落ちとなる
- 2025年5月30日発売、ニコラ2025年7・8月合併号で、初めて表紙に登場。ニコモになって1年2ヵ月、登場13冊目で初表紙を経験する
- なお、合併号の表紙は、通常号に比べて2倍の期間、店頭に並ぶということで、特に価値があるものとされる
- 2025年6月15日、インスタの個人アカウントを開設。すると早速、開設から数時間でフォロワーが《2,000》を超える
- 2025年9月28日、僕が見たかった青空の7thシングル選抜メンバーが発表。工藤は、2作連続での選抜落ちとなる。ただし、雲組(非選抜)の楽曲「月とカイロ」では、自身初となる単独センターを務める
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