
- 読み方
- しらみず ひより
- 愛称
- ぴよ
- ファンマーク
- 🚰🐤
- 生年月日
- 2009年12月16日
- 出身
- 長崎
- 所属事務所
- アミューズ
- ニコモになった経緯
- ニコプチ進級
- 加入学年
- 中2
- 加入時身長
- 152cm
- 初登場
- 2023年6月号
- 初表紙
- 2024年10月号
- 最終的な表紙回数
- -
- どうやってニコモになった?
- どうやってデビューした?
-
- 2017年に、芸能事務所アミューズが実施した「全県全員面接オーディション2017(九州・沖縄編)」に応募
- 3,224人の中から、グランプリ&準グランプリに次ぐ、実質3位を意味する「審査員特別賞」を受賞し、同事務所へ所属。芸能活動を開始する
- ちなみに、同オーデでグランプリを受賞した茅島みずきは、後にセブンティーン専属モデルとなった上、サッカー応援マネージャー(凛美の先代)、ポカリCM(池端杏慈の先代)、防火ポスター(鈴木美羽の先代)、ゼクシィ(松井愛莉以来)などなど女優として活躍中であること、更には、同じ長崎出身であることから、白水は第2の茅島みずきと呼ばれている
- 記念すべき最初のお仕事は、YouTube「ハロウッドチャンネル」で公開されたMV「グミチョコパンプキン」への出演。メインで歌唱するアイドルグループ「さくら学院」藤平華乃のバックダンサー(事務所バーター)。白水自身、このお仕事をあくまで「お菓子のCM」と言い張るが、実際はネット限定公開の販促MVに過ぎない
- どんな女のコ?
-
- 家族構成は父、母、兄、姉、本人の5人家族。3人きょうだいの1番下ということで、大人っぽくクールな外見に反し、意外にも典型的な甘えん坊の末っ子キャラ
- 「白水ひより」は本名。よく名字の読み方につき「しろみず」とか「はくすい」とか誤読されるが、正しくは「しらみず」
- 名前の由来は「日和る」の連用形。人気漫画『東京リベンジャーズ』の登場人物である佐野万次郎の名セリフ「日和(ひよ)ってる奴いる?」より。そこには両親による「状況をよく観察して物事を決められるコ、何事もじっく考え客観的な意思決定ができるコに育ってほしい」といった想いが込められている
- 学校では、男子からは名字で「白水」、女子からは「ひより」と呼ばれている
- ガーリー系に見えて、実は運動が得意。中学では陸上部に所属し、短距離走の選手として日々練習している。ニコモで短距離を専門とする陸上部は2019年卒業の泉口美愛以来。なお、白水の50m走のタイムは7秒5
- 特技は手品。手先が器用なことから、トランプやコイン、四つ玉などテーブルマジック系は一通りできる
- また、習字も特技。幼稚園から習っていて現在のところ段位は十段。ニコプチ誌面に載った「書初め企画」や「直筆のアンケート」などの文字は完璧
- 性格は人見知り。本人曰く「慣れて来ると逆にうるさいくらいよく喋る」が、その”慣れる”までに相当時間がかかる
- 好きな食べ物はカルボナーラ
- ニコプチ&ニコラモデルの先輩でもある高田凛の信奉者。すでに高田が芸能活動を引退してから数年たってなお、プチの企画やインタビューなどで「憧れのモデル」を聞かれた際、必ず高田の名前を上げる
- ただし、さすがに引退から時間がたち過ぎているため、新しいインタビューで回答する「憧れ・目標」は事務所の先輩で、女優としてもモデルとしても活躍する清原果耶。アミューズオーデ同期の茅島みずきではない
- コンプレックスは背が小さいこと。撮影で、他のモデルと並ぶと、自分だけ頭1つ小さいことから、どうしても不格好に見えてしまう
- 好きなタレントはツゥイ(TWICE)、イソ(IVE)、リマ(NiziU)、ミィヒ(同)、カズハ(LE SSERAFIM)、サクラ(同)。要はミーハーでDD
- ニコプチ初登場の際の、編集部による紹介コメント(キャッチコピー)は「正統派美少女」、ニコラでの初登場時の紹介コメントは「絶世の美少女」。いずれも、その抜群のビジュアルが買われての採用であることが良く分かる
- ニコプチ時代
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- 2021年実施、第10回ニコプチモデルオーディションに応募。小6で合格し、ニコプチ専属モデルとしてデビューする
- なお、身長がギリギリ145に達した小5で受けた前年のオーデでは落選している
- ニコプチが主催する「プチコレ」や、イメモを務める「JENNI belle」関連の読者招待イベント、書店の販促イベント、ユーチューブ「モっと!ニコ☆プチTV」その他インスタライブ等の動画・生配信において披露する自己紹介のキャッチフレーズは以下の通り。その場に来場した読者との掛け合いの形になっている(スタジオ撮影やコロナ禍における無観客の場合、読者パートは共演者のプチモが担当)
白水 「金の水、銀の水、白い水。みんなが好きなのは何色の水?」
読者 「白い水!!」
星乃 「は~い。ありがとうございます。白い水と書いて『しらみず』ひより。中学2年生14歳でーす」 - 初登場は、ニコプチ2022年2月号。新プチモおひろめとして、合格者8人の基本的なプロフィール他、10コの質問への回答や、自己PR、今後の意気込み、読者へのメッセージが掲載される
- 2022年4月1日、公式インスタグラムを開設する
- 2022年8月号では、プチモデビュー半年にして沖縄ロケに選抜。同ロケメンバーで表紙(白水は初表紙)にも登場する
- 2023年6月号をもってプチモ卒業。最終的なプチモ歴は「1年4カ月」。表紙回数は、同世代で星乃⇒星名に次ぐ第3位となる「4回」
- ニコラ時代
-
- ニコプチからの進級により、2022年6月号よりニコモとして活動をスタート
- ニコモとしての呼び名は「ヒヨリ」
- 長崎出身のニコモは2007年オーデ出身の川口春奈以来で、実に16年ぶりの出現
- 難関とされるプチモオーデ中1合格者による進級は、2022年の小松崎ふたばに続き2年連続。進級史上3人目
- そもそも、プチモとしての活動期間が正味1年半もないオーデ小6合格者は、その短期間に実績を残し、進級を勝ち取る必要がある。だからこそ、進級制度発足から16年の歴史がある中、未だ白水を含め3人しかいない
- 進級時の身長152cmは、これまでの最低記録である小松崎ふたばの153cmをさらに下回り、歴代進級史上最小
- ニコラデビューとなった2023年6月号では、進級組3人で2ページの新モ特集ほか、中2全員集合によるバトル企画が掲載。ニコラでの初撮影は、さっそく同学年7人全員が集められ、様々なバトルを通じ仲を深める
- また、同号では勉強企画にも登場。見た目の優等生的雰囲気が買われてか、イキナリ勉強得意モの1人して、自身の勉強法を紹介する
- 2023年8月27日、ニコラ×ニコプチの合同ベント「ニコフェス」が開催。白水にとって、これが進級後、最初の大型イベントとなる
- 2023年9月27日に公開された、 imaseの「うたう」のミュージックビデオに出演。imase本人&ポケモンのカビゴンと共演する
- 2024年2月1日発売、ニコラ2024年3月号では、全ニコモ憧れの企画、ロートプリンセスを担当。同時進級の3人の中では星乃に続く2番手。同学年では伊藤、星乃、松田に次ぐ4番手
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